前に戻る 【エズラ書2章1節】

往󠄃昔むかしバビロンのわうネブカデネザルにとらへられバビロンに遷󠄇うつされたる者󠄃もののうち俘囚とらはれをゆるされてヱルサレムおよびユダにのぼりおのおのおのれまちかへりしこのしう者󠄃ものごと
Now these are the children of the province that went up out of the captivity, of those which had been carried away, whom Nebuchadnezzar the king of Babylon had carried away unto Babylon, and came again unto Jerusalem and Judah, every one unto his city;


the children
〔エズラ書5章8節〕
8 わうしりたまへ我儕われらユダヤしう往󠄃ゆきてかの大神󠄃おほかみいへいた視󠄃しに巨󠄃石おほいしをもてこれ建󠄄材木ざいもくくみかべつくその工事こうじおほいにはかどりてそのくだすところ成󠄃ならざる
〔エズラ書6章2節〕
2 メデアしう都󠄃城󠄃みやこアクメタにてひとつ卷物まきものたり そのうちかきしるせる記錄きろくかくのごとし
〔ネヘミヤ記7章6節~7章73節〕
6 往󠄃昔むかしバビロンのわうネブカデネザルにとらへられバビロンに遷󠄇うつされたる者󠄃もののうち俘囚とらはれをゆるされてヱルサレムおよびユダにのぼりおのおのおのれまちかへりしこのしう者󠄃ものごとし~(73) かくて祭司さいしレビびともんまも者󠄃もの謳歌者󠄃うたうたふもの民等たみどもネテニびとおよびイスラエルびとすべてその邑々まち〳〵住󠄃すめり  イスラエルの子孫ひと〴〵かくてその邑々まち〳〵住󠄃みをりて七月󠄃ぐわつにいたりぬ
〔エステル書1章1節〕
1 アハシユエロスすなはち印度いんどよりエテオピヤまでひやく二十七しうをさめたるアハシユエロスの
〔エステル書1章3節〕
3 その治世ぢせいだいねんにその牧伯等つかさたちおよび臣僕しもべのために酒宴しゆえんまうけたり ペルシヤとメデアの武士もののふおよびたふときやから諸󠄃しよしう牧伯等つかさたちその前󠄃まへにありき
〔エステル書1章8節〕
8 そのむことははふにかなひてたれしふることをわうびととして各々おの〳〵おのれのこのむごとくなさしむべしとその宮內くないのすべての有󠄃司つかさめいじたればなり
〔エステル書1章11節〕
11 きさきワシテをしてきさき冠冕󠄅かんむりをかぶりてわう前󠄃まへきたらしめよといへかれみるうるはしければその美麗󠄃うるはしき民等たみども牧伯等つかさたちしめさんとてなりき
〔エステル書8章9節〕
9 ここをもてそのときまたわう書記しよきくわんめしあつむこれ月󠄃ぐわつすなはちシワンの月󠄃つきの二十三にちなりきしかして印度いんどよりエテオピアまでのひやく二十七しうのユダヤびとしうぼく諸󠄃州しよしう方伯はうはく牧伯等つかさたちにモルデカイがめいぜんとするところをこと〴〵かきしるさしむ すなはちもろもろのしうにおくるものはその文󠄃字もじをもちひ諸󠄃もろ〳〵たみにおくるものはその言語ことばをもちひてかきおくりユダヤびとにおくるものはその文󠄃字もじ言語ことばをもちふ
〔使徒行傳23章34節〕
34 總󠄂督そうとくふみみて、パウロのいづこのくに者󠄃ものなるかをひ、そのキリキヤびとなるをりて、
whom Nebuchadnezzar
〔列王紀略下24章14節~24章16節〕
14 かれまたヱルサレムの一切すべてたみおよび一切すべて牧伯等つかさたち一切すべておほいなる能力ちからある者󠄃ものならびに工匠たくみ鍛冶かぢとを一萬人まんにんとらへゆけり遺󠄃のこれる者󠄃ものくにたみいやし者󠄃もののみなりき~(16) すべ能力ちからある者󠄃ものせんにん工匠たくみ鍛冶かぢせんにんならびに强壯つよくしてよくたゝか者󠄃もの是等これらをバビロンのわうとらへてバビロンにうつせり
〔列王紀略下25章11節〕
11 侍衛󠄅じゑいかしらネブザラダンすなはちまち遺󠄃のこされし殘餘のこりたみおよびバビロンのわう降󠄄くだりし降󠄄かうにん群衆ぐんしう殘餘のこれる者󠄃ものとらへうつせり
〔歴代志略下36章1節~36章23節〕
1 こゝにおいてくにたみヨシアのヱホアハズをりヱルサレムにてその父󠄃ちゝにかはりてわうとならしむ~(23) ペルシヤわうクロスかくてん神󠄃かみヱホバ地上ちじやう諸󠄃國しよこくわれたまへりそのいへをユダのエルサレムに建󠄄たつることをわれめいおよなんぢらのうちもしそのたみたる者󠄃ものあらばその神󠄃かみヱホバのたすけのぼりゆけ
〔エレミヤ記39章1節~39章18節〕
1 ユダのわうゼデキヤの九ねん月󠄃ぐわつバビロンのわうネブカデネザルその全󠄃軍ぜんぐんをひきゐヱルサレムにきたりてこれ攻圍󠄃せめかこみけるが~(18) われかならなんぢすくはんなんぢつるぎをもてころされじなんぢ生命いのちなんぢ掠取物ぶんどりものとならんなんぢわれに倚賴よりたのめばなりとヱホバいひたまふ
〔エレミヤ記52章1節~52章34節〕
1 ゼデキヤはくらゐきしとき二十一さいなりしがヱルサレムにおいて十一ねんををさめたりそのはゝはハムタルといひてリブナのヱレミヤのむすめなり~(34) かれそのしぬまで一生いつしやうあひだたえず日々ひび分󠄃ぶんをバビロンのわうよりたまはりてその食󠄃物くひものとなせり
〔エレミヤ哀歌1章3節〕
3 ユダは艱難󠄄なやみゆゑによりまたおほいなる苦役くえきのゆゑによりてとらはれゆき もろもろのくに住󠄃すまひて安息やすみず これを追󠄃ふものみな狹隘󠄆はざまにてこれに追󠄃おひしきぬ
〔エレミヤ哀歌1章5節〕
5 そのあだかしらとなり そのてきさかゆ そのとがおほきによりてヱホバこれをなやませたまへるなり そのわかき子等こらとらはれてあだ前󠄃まへにゆけり
〔エレミヤ哀歌4章22節〕
22 シオンのむすめよ なんぢがとがばつはをはれり かさねてなんぢをとらへゆきたまはじ エドムのむすめよ なんぢのとがばつしたまはん なんぢつみあらはしたまはん
〔ゼパニヤ書2章7節〕
7 このはユダのいへ殘餘のこれる者󠄃ものせん かれ其處そこにて草飼󠄃くさかくれいたればアシケロンのいへふさん そはかれらの神󠄃かみヱホバかれらを顧󠄃かへりみその俘囚とらはれかへしたまふべければなり

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これみなゼルバベル、ヱシユア、ネヘミヤ、セラヤ、レエラヤ、モルデカイ、ビルシヤン、ミスパル、ビグワイ、レホム、バアナしたがきたれり  そのイスラエルのたみ人數󠄄にんかずかくのごとし
Which came with Zerubbabel: Jeshua, Nehemiah, Seraiah, Reelaiah, Mordecai, Bilshan, Mispar, Bigvai, Rehum, Baanah. The number of the men of the people of Israel:


Jeshua
〔エズラ書3章8節〕
8 かくてヱルサレムより神󠄃かみいへかへりたる次󠄄つぎとし二月󠄃ふたつきにシヤルテルのゼルバベル、ヨザダクのヱシユアおよびその兄弟きやうだいたるほか祭司さいしレビびとなどすべ俘囚とらはれをゆるされてヱルサレムにかへりし者󠄃等ものどもはじめ二十さい以上いじやうのレビびとたててヱホバのいへ工事こうじかんとくせしむ
〔エズラ書3章9節〕
9 こゝおいてユダの子等こらなるヱシユアとその子等こらおよび兄弟きやうだいカデミエルとその子等こらひとしくたち神󠄃かみいへ工人こうじんかんとくせり ヘナダデの子等こらおよびその子等こら兄弟きやうだいなどのレビびとしか
〔エズラ書4章3節〕
3 しかるにゼルバベル、ヱシユアおよびそのほかのイスラエルの宗家そうかちやうこれになんぢらはわれらの神󠄃かみいへ建󠄄たつることにあづかるべからず 我儕われらひとりみづからイスラエルの神󠄃かみヱホバのために建󠄄たつることをべし これペルシヤのわうクロスわうわれらにめいぜし所󠄃ところなりと
〔エズラ書5章2節〕
2 シヤルテルのゼルバベルおよびヨザダクのヱシユア起󠄃たちあがりてヱルサレムなる神󠄃かみいへ建󠄄たつることをはじ神󠄃かみ預言者󠄃よげんしやたちこれとともありこれたす
〔ハガイ書1章12節〕
12 シヤルテルのゼルバベルとヨザダクの祭司さいしをさヨシユアおよびそののこれるすべてのたみともにその神󠄃かみヱホバのこゑ預言者󠄃よげんしやハガイのことばきゝしたがへり その神󠄃かみヱホバかれを遣󠄃つかはしたまひしにたみみなヱホバの前󠄃まへ敬畏おそれたり
〔ハガイ書1章14節〕
14 ヱホバ、シヤルテルのユダの方伯つかさゼルバベルのこゝろとヨザダクの 祭司さいしをさヨシユアのこゝろおよびそののこれるすべてのたみこゝろをふりおこしたまひければ彼等かれらきたりてその神󠄃かみ萬軍ばんぐんのヱホバの殿みやにて工作わざなせ
〔ハガイ書2章4節〕
4 ヱホバいひたまふゼルバベルよみづかつよくせよ ヨザダクの祭司さいしをさヨシユアよみづかつよくせよ ヱホバいひたまふ このたみみづからつよくしてはたらけ われなんぢらとともに萬軍ばんぐんのヱホバこれを
〔ゼカリヤ書3章1節〕
1 かれ祭司さいしをさヨシユアがヱホバの使󠄃つかひ前󠄃まへちサタンのそのみぎてこれにてきしをるをわれ
〔ゼカリヤ書3章3節〕
3 ヨシユアきたなき衣服󠄃ころも使󠄃つかひ前󠄃まへたちをりしが
〔ゼカリヤ書3章8節〕
8 祭司さいしをさヨシユアよ請󠄃なんぢなんぢ前󠄃まへするなんぢ同僚ともとともにきくべしかれらはすなは前󠄃表しるしとなるべきひとなりわれかならずわがしもべたるえだきたらすべし
〔ゼカリヤ書3章9節〕
9 ヨシユアの前󠄃まへたつるところのいし視󠄃この一箇ひとついしうへ七箇ななつありわれみづからその彫󠄃刻󠄂てうこくをなす萬軍ばんぐんのヱホバこれをふなりわれこのつみ一日いちにちうちのぞくべし
Rehum
〔エズラ書4章8節〕
8 方伯はうはくレホム書記しよきくわんシムシヤイふみをアルタシヤスタわうかきおくりてヱルサレムをのごとし
Seraiah
〔ネヘミヤ記7章7節〕
7 これみなゼルバベル、ヱシユア、ネヘミヤ、アザリヤ、ラアミヤ、ナハマニ、モルデカイ、ビルシヤン、ミスペレテ、ビグワイ、ネホム、バアナしたがきたれり  そのイスラエルのたみひと數󠄄かずかくのごとし
Sheshbazzar
〔ネヘミヤ記7章7節〕
7 これみなゼルバベル、ヱシユア、ネヘミヤ、アザリヤ、ラアミヤ、ナハマニ、モルデカイ、ビルシヤン、ミスペレテ、ビグワイ、ネホム、バアナしたがきたれり  そのイスラエルのたみひと數󠄄かずかくのごとし
〔ハガイ書1章1節〕
1 ダリヨスわうの二ねん月󠄃ぐわつその月󠄃つき一日ついたちにヱホバのことば預言者󠄃よげんしやハガイによりてシヤルテルのユダの方伯つかさゼルバベルおよびヨザダクの 祭司さいしをさヨシユアにのぞめりいはく
〔ハガイ書1章12節〕
12 シヤルテルのゼルバベルとヨザダクの祭司さいしをさヨシユアおよびそののこれるすべてのたみともにその神󠄃かみヱホバのこゑ預言者󠄃よげんしやハガイのことばきゝしたがへり その神󠄃かみヱホバかれを遣󠄃つかはしたまひしにたみみなヱホバの前󠄃まへ敬畏おそれたり
〔ハガイ書1章14節〕
14 ヱホバ、シヤルテルのユダの方伯つかさゼルバベルのこゝろとヨザダクの 祭司さいしをさヨシユアのこゝろおよびそののこれるすべてのたみこゝろをふりおこしたまひければ彼等かれらきたりてその神󠄃かみ萬軍ばんぐんのヱホバの殿みやにて工作わざなせ
〔ハガイ書2章2節〕
2 シヤルテルのユダの方伯つかさゼルバベルとヨザダクの祭司さいしをさヨシユアおよびそののこれる一切すべてたみつげ
〔ハガイ書2章4節〕
4 ヱホバいひたまふゼルバベルよみづかつよくせよ ヨザダクの祭司さいしをさヨシユアよみづかつよくせよ ヱホバいひたまふ このたみみづからつよくしてはたらけ われなんぢらとともに萬軍ばんぐんのヱホバこれを
〔ハガイ書2章21節〕
21 ユダの方伯つかさゼルバベルにつげよ われ天地てんち震動ふるは
〔ゼカリヤ書4章6節~4章10節〕
6 かれまたこたへてわれいひけるはゼルバベルにヱホバのつげたまふことばかくのごとし萬軍ばんぐんのヱホバのたまこれ權勢いきほひらず能力ちかららずわがれいるなり~(10) たれちひさこと藐視󠄃いやしむる者󠄃ものななつ者󠄃もの遍󠄃あまね全󠄃地ぜんち往󠄃來ゆききするヱホバのなり準繩󠄂さげふりのゼルバベルのにあるをよろこばん
〔マタイ傳1章12節〕
12 バビロンにうつされてのち、エコニヤ、サラテルをみ、サラテル、ゾロバベルをみ、
〔マタイ傳1章13節〕
13 ゾロバベル、アビウデをみ、アビウデ、エリヤキムをみ、エリヤキム、アゾルをみ、
Zerubbabel
〔エズラ書1章11節〕
11 金銀きんぎん器󠄃皿うつはものあはせて五せんひやくありしがセシバザル俘擄人とらはれびとをバビロンよりヱルサレムにのぼりしときこれをことごとくたづさへのぼれり
〔ネヘミヤ記7章7節〕
7 これみなゼルバベル、ヱシユア、ネヘミヤ、アザリヤ、ラアミヤ、ナハマニ、モルデカイ、ビルシヤン、ミスペレテ、ビグワイ、ネホム、バアナしたがきたれり  そのイスラエルのたみひと數󠄄かずかくのごとし
〔ハガイ書1章1節〕
1 ダリヨスわうの二ねん月󠄃ぐわつその月󠄃つき一日ついたちにヱホバのことば預言者󠄃よげんしやハガイによりてシヤルテルのユダの方伯つかさゼルバベルおよびヨザダクの 祭司さいしをさヨシユアにのぞめりいはく
〔ハガイ書1章12節〕
12 シヤルテルのゼルバベルとヨザダクの祭司さいしをさヨシユアおよびそののこれるすべてのたみともにその神󠄃かみヱホバのこゑ預言者󠄃よげんしやハガイのことばきゝしたがへり その神󠄃かみヱホバかれを遣󠄃つかはしたまひしにたみみなヱホバの前󠄃まへ敬畏おそれたり
〔ハガイ書1章14節〕
14 ヱホバ、シヤルテルのユダの方伯つかさゼルバベルのこゝろとヨザダクの 祭司さいしをさヨシユアのこゝろおよびそののこれるすべてのたみこゝろをふりおこしたまひければ彼等かれらきたりてその神󠄃かみ萬軍ばんぐんのヱホバの殿みやにて工作わざなせ
〔ハガイ書2章2節〕
2 シヤルテルのユダの方伯つかさゼルバベルとヨザダクの祭司さいしをさヨシユアおよびそののこれる一切すべてたみつげ
〔ゼカリヤ書4章6節~4章10節〕
6 かれまたこたへてわれいひけるはゼルバベルにヱホバのつげたまふことばかくのごとし萬軍ばんぐんのヱホバのたまこれ權勢いきほひらず能力ちかららずわがれいるなり~(10) たれちひさこと藐視󠄃いやしむる者󠄃ものななつ者󠄃もの遍󠄃あまね全󠄃地ぜんち往󠄃來ゆききするヱホバのなり準繩󠄂さげふりのゼルバベルのにあるをよろこばん
〔マタイ傳1章12節〕
12 バビロンにうつされてのち、エコニヤ、サラテルをみ、サラテル、ゾロバベルをみ、
〔マタイ傳1章13節〕
13 ゾロバベル、アビウデをみ、アビウデ、エリヤキムをみ、エリヤキム、アゾルをみ、

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パロシの子孫しそんせんひやく七十二にん
The children of Parosh, two thousand an hundred seventy and two.


Parosh
〔エズラ書8章3節〕
3 シカニヤの子孫しそんうちパロシの子孫しそんうちにてはゼカリヤかれともにありて簿󠄃ふみのせられたる男子をとこひやく五十にん
〔エズラ書10章25節〕
25 イスラエルのうちにてはパロシの子孫しそんラミヤ、エジア、マルキヤ、ミヤミン、エレアザル、マルキヤ、ベナヤ
〔ネヘミヤ記7章8節〕
8 パロシの子孫しそんせんひゃく七十二にん
Pharosh
〔エズラ書10章25節〕
25 イスラエルのうちにてはパロシの子孫しそんラミヤ、エジア、マルキヤ、ミヤミン、エレアザル、マルキヤ、ベナヤ
〔ネヘミヤ記7章8節〕
8 パロシの子孫しそんせんひゃく七十二にん
children
〔エズラ書2章3節~2章21節〕
3 パロシの子孫しそんせんひやく七十二にん(21) ベテレヘムの子孫しそんひやく二十三にん
〔エズラ書2章21節~2章25節〕
21 ベテレヘムの子孫しそんひやく二十三にん(25) キリアテヤリム、ケピラおよびベエロテのたみひやく四十三にん

前に戻る 【エズラ書2章4節】

シパテヤの子孫しそんびやく七十二にん
The children of Shephatiah, three hundred seventy and two.


Shephatiah
〔エズラ書8章8節〕
8 シパテヤの子孫しそんうちにてはミカエルのゼバデヤかれとともなるをとこ八十にん
〔ネヘミヤ記7章9節〕
9 シパテヤの子孫しそんびやく七十二にん

前に戻る 【エズラ書2章5節】

アラの子孫しそんひやく七十五にん
The children of Arah, seven hundred seventy and five.


Arah
〔ネヘミヤ記6章18節〕
18 トビヤはアラのシカニヤの婿むこなるをもてユダのうちかれちかひむすべる者󠄃ものおほかりしがゆゑなりトビヤのヨハナンもまたベレキヤのメシユラムの女子むすめつまめとりたり
〔ネヘミヤ記7章10節〕
10 アラの子孫しそんぴやく五十二にん

前に戻る 【エズラ書2章6節】

ヱシユアとヨアブのやからたるパハテモアブの子孫しそんせんぴやく十二にん
The children of Pahath-moab, of the children of Jeshua and Joab, two thousand eight hundred and twelve.


Joab
〔エズラ書8章9節〕
9 ヨハブの子孫しそんうちにてはヱヒエルのオバデヤかれとともなるをとこひやく十八にん
Pahath~moab
〔エズラ書8章4節〕
4 パハテモアブの子孫しそんうちにてはゼラヒヤのエリヨエナイかれともなるをとこひやくにん
〔エズラ書10章14節〕
14 されわれらの牧伯つかさたちこの全󠄃ぜん會衆くわいしうのためにたゝれよ およ我儕われらまちうちにもし異邦󠄆いはう婦󠄃人をんなめとりし者󠄃ものあらばみなさだむるとききたるべし 又󠄂またその各々おの〳〵まち長老としよりおよび裁判󠄄人さばきびとこれに伴󠄃ともなふべし かくしてこのこと成󠄃なさわれらの神󠄃かみはげしきいかりつひにわれらをはなるるあらんと
〔エズラ書10章30節〕
30 パハテモアブの子孫しそんアデナ、ケラル、ベナヤ、マアセヤ、マッタニヤ、ベザレル、ビンヌイ、マナセ
〔ネヘミヤ記7章11節〕
11 ヱシユアとヨアブのやからたるパハテモアブの子孫しそんせんぴやく十八にん

前に戻る 【エズラ書2章7節】

エラムの子孫しそんせんひやく五十四にん
The children of Elam, a thousand two hundred fifty and four.


Elam
〔エズラ書2章31節〕
31 ほかのエラムのたみせんひやく五十四にん
〔エズラ書8章7節〕
7 エラムの子孫しそんうちにてはアタリヤのヱサヤかれともなるをとこ七十にん
〔エズラ書10章26節〕
26 エラムの子孫しそんマッタニヤ、ゼカリヤ、ヱヒエル、アブデ、ヱレモテ、エリヤ
〔ネヘミヤ記7章12節〕
12 エラムの子孫しそんせんひやく五十四にん

前に戻る 【エズラ書2章8節】

ザツトの子孫しそんひやく四十五にん
The children of Zattu, nine hundred forty and five.


Zattu
〔エズラ書10章27節〕
27 ザットの子孫しそんエリオエナイ、エリアシブ、マッタニヤ、ヱレモテ、ザバデ、アジザ
〔ネヘミヤ記7章13節〕
13 ザツトの子孫しそんぴやく四十五にん

前に戻る 【エズラ書2章9節】

ザツカイの子孫しそんひやく六十にん
The children of Zaccai, seven hundred and threescore.


Zaccai
〔ネヘミヤ記7章14節〕
14 ザツカイの子孫しそんひやく六十にん

前に戻る 【エズラ書2章10節】

バニの子孫しそんぴやく四十二にん
The children of Bani, six hundred forty and two.


Bani
〔エズラ書10章34節〕
34 バニの子孫しそんマアダイ、アムラム、ウエル
〔ネヘミヤ記7章15節〕
15 ビンヌイの子孫しそんぴやく四十八にん

前に戻る 【エズラ書2章11節】

ベバイの子孫しそんぴやく二十三にん
The children of Bebai, six hundred twenty and three.


Bebai
〔エズラ書8章11節〕
11 ベバイの子孫しそんうちにてはベバイのゼカリヤかれともなるをとこ二十八にん
〔エズラ書10章28節〕
28 ベバイの子孫しそんヨハナン、ハナニヤ、ザバイ、アテライ
〔ネヘミヤ記7章16節〕
16 ベバイの子孫しそんぴやく二十八にん

前に戻る 【エズラ書2章12節】

アズガデの子孫しそんせんひやく二十二にん
The children of Azgad, a thousand two hundred twenty and two.


Azgad
〔エズラ書8章12節〕
12 アズガデの子孫しそんうちにてはハッカタンのヨハナンかれとともなるをとこひやくにん
〔ネヘミヤ記7章17節〕
17 アズガデの子孫しそんせんびやく二十二にん

前に戻る 【エズラ書2章13節】

アドニカムの子孫しそんぴやく六十六にん
The children of Adonikam, six hundred sixty and six.


Adonikam
〔エズラ書8章13節〕
13 アドニカムの子孫しそんうちのちなる者󠄃等ものどもあり そのをエリペレテ、ユエル、シマヤといふかれらとともなるをとこ六十にん
〔ネヘミヤ記7章18節〕
18 アドニカムの子孫しそんぴやく六十七にん

前に戻る 【エズラ書2章14節】

ビグワイの子孫しそんせん五十六にん
The children of Bigvai, two thousand fifty and six.


Bigvai
〔エズラ書8章14節〕
14 ビグワイの子孫しそんうちにてはウタイおよびザブデ彼等かれらとともなるをとこ七十にん
〔ネヘミヤ記7章19節〕
19 ビグワイの子孫しそんせん六十七にん
〔ネヘミヤ記7章67節〕
67 このほかにそのしもべしもめせんびやく三十七にん謳歌うたうたふ男女をとこをんなひやく四十五にんあり
s

前に戻る 【エズラ書2章15節】

アデンの子孫しそんひやく五十四にん
The children of Adin, four hundred fifty and four.


Adin
〔エズラ書8章6節〕
6 アデンの子孫しそんうちにてはヨナタンのエベデかれとともなるをとこ五十にん
〔ネヘミヤ記7章20節〕
20 アデンの子孫しそんぴやく五十五にん

前に戻る 【エズラ書2章16節】

ヒゼキヤのいへのアテルの子孫しそん九十八にん
The children of Ater of Hezekiah, ninety and eight.


Ater
〔ネヘミヤ記7章21節〕
21 ヒゼキヤのいへのアテルの子孫しそん九十八にん

前に戻る 【エズラ書2章17節】

ベザイの子孫しそんびやく二十三にん
The children of Bezai, three hundred twenty and three.


Bezai
〔ネヘミヤ記7章23節〕
23 ベザイの子孫しそんびやく二十四にん

前に戻る 【エズラ書2章18節】

ヨラの子孫しそんひやく十二にん
The children of Jorah, an hundred and twelve.


Jorah
〔ネヘミヤ記7章24節〕
24 ハリフの子孫しそんひやく十二にん

前に戻る 【エズラ書2章19節】

ハシユムの子孫しそんひやく二十三にん
The children of Hashum, two hundred twenty and three.


Hashum
〔エズラ書10章33節〕
33 ハシュムの子孫しそんマッテナイ、マツタタ、ザバデ、エリパレテ、ヱレマイ、マナセ、シメイ
〔ネヘミヤ記7章22節〕
22 ハシユムの子孫しそんびやく二十八にん

前に戻る 【エズラ書2章20節】

ギバルの子孫しそん九十五にん
The children of Gibbar, ninety and five.


Gibbar
〔ネヘミヤ記7章25節〕
25 ギベオンの子孫しそん九十五にん

前に戻る 【エズラ書2章21節】

ベテレヘムの子孫しそんひやく二十三にん
The children of Bethlehem, an hundred twenty and three.


Beth~lehem
〔歴代志略上2章50節~2章52節〕
50 カレブの子孫しそんのごとしエフラタの長子うひごホルのはキリアテヤリムの父󠄃ちゝシヨバル~(52) キリアタヤリムの父󠄃ちゝシヨバルの子等こらはハロエにメヌコテびと半󠄃なかば

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ネトパのひと五十六にん
The men of Netophah, fifty and six.


Netophah
8‹8 b24c040v008 〔エレミヤ記40章8節〕›
〔サムエル後書23章28節〕
28 アホアびとザルモン、ネトバびとマハライ
〔歴代志略上2章54節〕
54 サルマの子孫しそんはベテレヘム、ネトバびとアタロテベテヨアブ、マナハテびと半󠄃なかばおよびゾリびと
〔ネヘミヤ記7章26節〕
26 ベテレヘムおよびネトパのひとひやく八十八にん

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アナトテのひとひやく二十八にん
The men of Anathoth, an hundred twenty and eight.


Anathoth
〔ヨシュア記21章18節〕
18 アナトテとその郊地かうちアルモンとその郊地かうちなどよつまちをあたへたり
〔ネヘミヤ記7章27節〕
27 アナトテのひとひやく二十八にん
〔イザヤ書10章30節〕
30 ガリムのむすめよなんぢこゑをあげてさけべ ライシよみゝをかたぶけてけ アナトテよなんぢもこゑをあげよ
〔エレミヤ記1章1節〕
1 こはベニヤミンのアナトテの祭司さいし一人ひとりなるヒルキヤのヱレミヤのことばなり
〔エレミヤ記11章21節〕
21 こゝをもてヱホバ、アナトテの人々ひと〴〵につきてかくいひたまふ彼等かれらなんぢ生命いのちとらんともとめてなんぢヱホバのをもて預言よげんするなかおそらくはなんぢわれらのしなんと

前に戻る 【エズラ書2章24節】

アズマウテのたみ四十二にん
The children of Azmaveth, forty and two.


Azmaveth
〔ネヘミヤ記7章28節〕
28 ベテアズマウテのひと四十二にん

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キリアテヤリム、ケピラおよびベエロテのたみひやく四十三にん
The children of Kirjath-arim, Chephirah, and Beeroth, seven hundred and forty and three.


Kirjath~arim
〔ヨシュア記9章17節〕
17 イスラエルの子孫ひと〴〵やがて進󠄃すゝみて第三日みつかめかれらの邑々まち〳〵いたれりそのまちはギベオン、ケピラ、ベエロテおよびキリアテヤリムなり
〔ネヘミヤ記7章29節〕
29 キリアテヤリム、ケピラおよびベエロテのひとひやく四十三にん

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ラマおよびゲバのたみぴやく二十一にん
The children of Ramah and Geba, six hundred twenty and one.


Ramah
〔ヨシュア記18章24節〕
24 ケパルアンモン、オフニ、ケバの十二まちならびにこれつけ村々むら〳〵なり
〔ヨシュア記18章25節〕
25 ギベオン、ラマ、ベエロテ
〔ネヘミヤ記7章30節〕
30 ラマおよびゲバのひとぴやく二十一にん

前に戻る 【エズラ書2章27節】

ミクマシのひとひやく二十二にん
The men of Michmas, an hundred twenty and two.


Michmas
〔サムエル前書13章5節〕
5 ペリシテびとイスラエルとたゝかはんとてあつまりけるがいくさぐるまびやく騎兵きへいせんにしてたみはまいさごおほきがごとくなりきかれらのぼりてベテアベンにむかへるミクマシにぢんをとれり
〔サムエル前書13章23節〕
23 こゝにペリシテびと先陣さきぞなへミクマシの渡口わたり進󠄃すゝ
〔ネヘミヤ記7章31節〕
31 ミクマシのひとひやく二十二にん
〔イザヤ書10章28節〕
28 かれアイにきたりミグロンを過󠄃すぎミクマシにてその輜重しちようをとどめ
Michmash
〔ネヘミヤ記7章31節〕
31 ミクマシのひとひやく二十二にん

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ベテルおよびアイのひとひやく二十三にん
The men of Bethel and Ai, two hundred twenty and three.


Ai
〔創世記12章8節〕
8 かれ其處そこよりベテルのひがしやまうつりてそのてんまくはれ西にしにベテルひがしにアイありき彼處かしこにてかれヱホバにだんきづきヱホバのよべ
〔ヨシュア記7章2節〕
2 ヨシユア、ヱリコよりひと遣󠄃つかはしベテルのひがしあたりてベテアベンの邊󠄎ほとりにあるアイにいたらしめんとしこれかたりてなんぢのぼりゆきてかのうかゞへとその人々ひと〴〵のぼりゆきてアイをうかゞひけるが
〔ヨシュア記8章9節〕
9 かくてヨシユアかれらを遣󠄃つかはしければすなはち往󠄃ゆきてアイの西にしかたにてベテルとアイとのあひだせたりヨシユアはそのたみなか宿やどれり
〔ヨシュア記8章17節〕
17 アイにもベテルにもイスラエルを追󠄃おひゆかずして遺󠄃のこりをる者󠄃もの一人ひとりもなくみなまちひらはなしてイスラエルのあと追󠄃おへ
Hai
〔ヨシュア記7章2節〕
2 ヨシユア、ヱリコよりひと遣󠄃つかはしベテルのひがしあたりてベテアベンの邊󠄎ほとりにあるアイにいたらしめんとしこれかたりてなんぢのぼりゆきてかのうかゞへとその人々ひと〴〵のぼりゆきてアイをうかゞひけるが
〔ヨシュア記8章9節〕
9 かくてヨシユアかれらを遣󠄃つかはしければすなはち往󠄃ゆきてアイの西にしかたにてベテルとアイとのあひだせたりヨシユアはそのたみなか宿やどれり
〔ヨシュア記8章17節〕
17 アイにもベテルにもイスラエルを追󠄃おひゆかずして遺󠄃のこりをる者󠄃もの一人ひとりもなくみなまちひらはなしてイスラエルのあと追󠄃おへ
〔ネヘミヤ記7章33節〕
33 ほかのネボのひと五十二にん

前に戻る 【エズラ書2章29節】

ネボのたみ五十二にん
The children of Nebo, fifty and two.


Nebo
〔民數紀略32章3節〕
3 アタロテ、デボン、ヤゼル、ニムラ、ヘシボン、エレアレ、シバム、ネボ、ベオン
〔申命記32章49節〕
49 なんぢヱリコにたいするモアブののアバリムやまのぼりてネボやまにいたりがイスラエルの子孫ひと〴〵にあたへて產業さんげふとなさしむるカナンのわたせよ
〔ネヘミヤ記7章33節〕
33 ほかのネボのひと五十二にん
〔イザヤ書15章2節〕
2 かれバイテおよびデボンの高所󠄃たかきところにのぼりてき モアブはネボおよびメデバのうへにてなげきさけぶ おのおのそのかしら禿かぶろにしそのひげをことごとくそりたり
〔エレミヤ記48章1節〕
1 萬軍ばんぐんのヱホバ、イスラエルの神󠄃かみモアブのことにつきてかくいひたまふ嗚呼あゝネボは禍󠄃わざはひなるかなこれほろぼされたりキリヤタイムははづかしめられてられミスガブははづかしめられてこぼたる
〔エレミヤ記48章22節〕
22 デボン、ネボ、ベテデブラタイム

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マグビシのたみひやく五十六にん
The children of Magbish, an hundred fifty and six.


Magbish

前に戻る 【エズラ書2章31節】

ほかのエラムのたみせんひやく五十四にん
The children of the other Elam, a thousand two hundred fifty and four.


Elam
〔エズラ書2章7節〕
7 エラムの子孫しそんせんひやく五十四にん
〔ネヘミヤ記7章34節〕
34 ほかのエラムのたみせん二一ひやく五十四にん

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ハリムのたみびやく二十にん
The children of Harim, three hundred and twenty.


Harim
〔エズラ書10章31節〕
31 ハリムの子孫しそんエリエゼル、ヱシヤ、マルキヤ、シマヤ、シメオン
〔ネヘミヤ記7章35節〕
35 ハリムのたみびやく二十にん

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ロド、ハデデおよびオノのたみひやく二十五にん
The children of Lod, Hadid, and Ono, seven hundred twenty and five.


Hadid
無し
Lod
〔歴代志略上8章12節〕
12 エルパアルの子等こらはエベル、ミシヤムおよびシヤメルかれはオノとロドとその郷里むらざと建󠄄たてたる者󠄃ものなり
〔ネヘミヤ記6章2節〕
2 こゝにおいてサンバラテとガシムわれいひつかはしけるはきたわれらオノの平󠄃野ひらのなるそれむらにて相會あひくわいせんとそのじつわれ害󠄅がいせんとおもひしなり
〔ネヘミヤ記7章37節〕
37 ロド、ハデデおよびオノのたみひやく二十一にん
〔ネヘミヤ記11章34節〕
34 ハデデ、ゼボイム、ネバラテ
〔ネヘミヤ記11章35節〕
35 ロド、オノ工匠たくみだに住󠄃すめ

前に戻る 【エズラ書2章34節】

ヱリコのたみびやく四十五にん
The children of Jericho, three hundred forty and five.


Jericho
〔列王紀略上16章34節〕
34 そのにベテルびとヒエル、ヱリコを建󠄄たてたりかれそのもとゐすゆとき長子うひごアビラムをうしなそのもんたつとき季子すゑのこセグブをうしなへりヌンのヨシユアによりてヱホバのいひたまへるがごとし
〔ネヘミヤ記7章36節〕
36 ヱリコのたみびやく四十五にん

前に戻る 【エズラ書2章35節】

セナアのたみぜんぴやく三十にん
The children of Senaah, three thousand and six hundred and thirty.


Senaah
〔ネヘミヤ記7章38節〕
38 セナアの子孫しそんぜんひやく三十にん

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祭司さいしはヱシユアのいへのヱダヤの子孫しそんひやく七十三にん
The priests: the children of Jedaiah, of the house of Jeshua, nine hundred seventy and three.


Jedaiah
〔歴代志略上9章10節〕
10 また祭司さいしうちにてはヱダヤ、ヨアリブ、ヤキン
〔歴代志略上24章7節〕
7 だい一のくじはヨアリブにあただい二はヱダヤにあた
Jeshua
〔エズラ書3章9節〕
9 こゝおいてユダの子等こらなるヱシユアとその子等こらおよび兄弟きやうだいカデミエルとその子等こらひとしくたち神󠄃かみいへ工人こうじんかんとくせり ヘナダデの子等こらおよびその子等こら兄弟きやうだいなどのレビびとしか
〔ネヘミヤ記7章39節〕
39 祭司さいしはヱシユアのいへのヱダヤの子孫しそんひやく七十三にん

前に戻る 【エズラ書2章37節】

インメルの子孫しそんせん五十二にん
The children of Immer, a thousand fifty and two.


Immer
〔歴代志略上24章14節〕
14 だい十五はビルガにあただい十六はインメルにあた
〔エズラ書10章20節〕
20 インメルの子孫しそんハナニおよびゼバデヤ
〔ネヘミヤ記7章40節〕
40 インメルの子孫しそんせん五十二にん

前に戻る 【エズラ書2章38節】

パシュルの子孫しそんせんひやく四十七にん
The children of Pashur, a thousand two hundred forty and seven.


Pashur
〔歴代志略上9章12節〕
12 またヱロハムのアダヤ、ヱロハムはバシユルの バシユルはマルキヤのなり またアデエルのマアセヤ、アデエルはヤゼラの ヤゼラはメシユラムの メシユラムはメシレモテの メシレモテはインメルのなり
〔エズラ書10章22節〕
22 パシユルの子孫しそんエリオエナイ、マアセヤ、イシマエル、ネタンエル、ヨザバデ、エラサ
〔ネヘミヤ記7章41節〕
41 パシユルの子孫しそんせんひやく四十七にん

前に戻る 【エズラ書2章39節】

ハリムの子孫しそんせん十七にん
The children of Harim, a thousand and seventeen.


Harim
〔歴代志略上24章8節〕
8 だい三はハリムにあただい四はセオリムにあた
〔エズラ書10章21節〕
21 ハリムの子孫しそんマアセヤ、エリヤ、シマヤ、ヱヒエル、ウジヤ
〔ネヘミヤ記7章42節〕
42 ハリムの子孫しそんせん十七にん

前に戻る 【エズラ書2章40節】

レビびとはホダヤの子等こどもヱシユアとカデミエルの子孫しそん七十四にん
The Levites: the children of Jeshua and Kadmiel, of the children of Hodaviah, seventy and four.


Hodaviah
〔エズラ書3章9節〕
9 こゝおいてユダの子等こらなるヱシユアとその子等こらおよび兄弟きやうだいカデミエルとその子等こらひとしくたち神󠄃かみいへ工人こうじんかんとくせり ヘナダデの子等こらおよびその子等こら兄弟きやうだいなどのレビびとしか
〔ネヘミヤ記7章43節〕
43 レビびとはホデワの子等こどもヱシユアとカデミエルの子孫しそん七十四にん
Judah
〔ネヘミヤ記7章43節〕
43 レビびとはホデワの子等こどもヱシユアとカデミエルの子孫しそん七十四にん

前に戻る 【エズラ書2章41節】

謳歌者󠄃うたうたふものはアサフの子孫しそんひやく二十八にん
The singers: the children of Asaph, an hundred twenty and eight.


Asaph
〔歴代志略上6章39節〕
39 ヘマンの兄弟きやうだいアサフ、ヘマンのみぎたてり アサフはベレキヤの ベレキヤはシメアの
〔歴代志略上15章17節〕
17 レビびとすなはちヨエルのヘマンとその兄弟きやうだいベレキヤのアサフおよびメラリの子孫しそんたるかれらの兄弟きやうだいクシャヤのエタンを選󠄄えらべり
〔歴代志略上25章1節〕
1 ダビデと軍旅󠄃ぐんりよ牧伯等つかさたちまたアサフ、ヘマンおよびヱドトンの子等こら選󠄄えらびてしよくにんこれをしてことしつ鐃鈸ねうはちとり預言よげんせしむそのしよくによれば伶人れいじん數󠄄かずのごとし
〔歴代志略上25章2節〕
2 アサフの子等こらはザツクル、ヨセフ、ネタニア、アサレラ みなアサフの子等こらにしてアサフのぞくすアサフはわうにつきて預言よげん
〔ネヘミヤ記7章44節〕
44 謳歌者󠄃うたうたふものはアサフの子孫しそんひやく四十八にん
〔ネヘミヤ記11章17節〕
17 またマツタニヤといふ者󠄃ものありマツタニヤはミカのミカはザブデのザブデはアサフのなりマツタニヤは祈󠄃禱いのりとき感謝󠄃かんしやことばとなへはじむる者󠄃ものなりかれ兄弟きやうだいうちにてバクブキヤといふ者󠄃ものかれに次󠄄つげ又󠄂またアブダといふ者󠄃ものありアブダはシヤンマのシヤンマはガラルのガラルはヱドトンのなり

前に戻る 【エズラ書2章42節】

もんまも者󠄃もの子孫しそんはシヤルムの子孫しそんアテルの子孫しそんタルモンの子孫しそんアツクブの子孫しそんハテタの子孫しそんシヨバイの子孫しそんあはせてひやく三十九にん
The children of the porters: the children of Shallum, the children of Ater, the children of Talmon, the children of Akkub, the children of Hatita, the children of Shobai, in all an hundred thirty and nine.


the porters
〔歴代志略上26章1節~26章19節〕
1 もんまも者󠄃もの班列くみのごとしコラびとうちにてはアサフのコレのなるメシレミヤ~(19) もんまも者󠄃もの班列くみかくのごとしみなコラの子孫しそんとメラリの子孫しそんなり
〔ネヘミヤ記7章45節〕
45 もんまも者󠄃ものはシヤルムの子孫しそんアテルの子孫しそんタルモンの子孫しそんアツクブの子孫しそんハテタの子孫しそんシヨバイの子孫しそんひやく三十八にん

前に戻る 【エズラ書2章43節】

ネテニびとはヂハの子孫しそんハスパの子孫しそんタバオテの子孫しそん
The Nethinims: the children of Ziha, the children of Hasupha, the children of Tabbaoth,


Hasupha
〔ネヘミヤ記7章46節〕
46 ネテニにんはジハの子孫しそんハスパの子孫しそんタバオテの子孫しそん
Nethinims
〔歴代志略上9章2節〕
2 その產業さんげふ邑々まち〳〵最初いやさき住󠄃すまひし者󠄃ものにイスラエルびと 祭司さいしどもレビびとおよびネテニ人等びとらなり
〔エズラ書2章58節〕
58 ネテニびととソロモンのしもべたりし者󠄃等ものども子孫しそんとはあはせせて三びやく九十二にん
〔ネヘミヤ記7章46節~7章56節〕
46 ネテニにんはジハの子孫しそんハスパの子孫しそんタバオテの子孫しそん(56) ネヂアの子孫しそんハテパの子孫しそんとうなり
〔ネヘミヤ記10章28節〕
28 そのほかたみ祭司さいしレビびともんをまもる者󠄃もの謳歌者󠄃うたうたふものネテニびとならびに都󠄃すべ國々くに〴〵民等たみらはなれて神󠄃かみ律法おきてつけ者󠄃ものおよびそのつまその男子むすこ女子むすめなどおよことわきまふる者󠄃もの

前に戻る 【エズラ書2章44節】

ケロスの子孫しそんシアハの子孫しそんパドンの子孫しそん
The children of Keros, the children of Siaha, the children of Padon,


Sia
無し
Siaha
〔ネヘミヤ記7章47節〕
47 ケロスの子孫しそんシアの子孫しそんパドンの子孫しそん

前に戻る 【エズラ書2章45節】

レバナの子孫しそんハガバの子孫しそんアツクブの子孫しそん
The children of Lebanah, the children of Hagabah, the children of Akkub,


Lebanah
〔ネヘミヤ記7章48節〕
48 レバナの子孫しそんハガバの子孫しそんサルマイの子孫しそん

前に戻る 【エズラ書2章46節】

ハガブの子孫しそんシヤルマイの子孫しそんハナンの子孫しそん
The children of Hagab, the children of Shalmai, the children of Hanan,


Shalmai

前に戻る 【エズラ書2章47節】

ギデルの子孫しそんガハルの子孫しそんレアヤの子孫しそん
The children of Giddel, the children of Gahar, the children of Reaiah,


前に戻る 【エズラ書2章48節】

レヂンの子孫しそんネコダの子孫しそんガザムの子孫しそん
The children of Rezin, the children of Nekoda, the children of Gazzam,


前に戻る 【エズラ書2章49節】

ウザの子孫しそんパセアの子孫しそんベサイの子孫しそん
The children of Uzza, the children of Paseah, the children of Besai,


Paseah
〔ネヘミヤ記7章51節〕
51 ガザムの子孫しそんウザの子孫しそんパセアの子孫しそん

前に戻る 【エズラ書2章50節】

アスナの子孫しそんメウニムの子孫しそんネフシムの子孫しそん
The children of Asnah, the children of Mehunim, the children of Nephusim,


Mehunim
〔ネヘミヤ記7章52節〕
52 ベサイの子孫しそんメウニムの子孫しそんネフセシムの子孫しそん

前に戻る 【エズラ書2章51節】

バクブクの子孫しそんハクパの子孫しそんハルホルの子孫しそん
The children of Bakbuk, the children of Hakupha, the children of Harhur,


前に戻る 【エズラ書2章52節】

バヅリテの子孫しそんメヒダの子孫しそんハルシヤの子孫しそん
The children of Bazluth, the children of Mehida, the children of Harsha,


Bazluth
〔ネヘミヤ記7章54節〕
54 バヅリテの子孫しそんメヒダの子孫しそんハルシヤの子孫しそん

前に戻る 【エズラ書2章53節】

バルコスの子孫しそんシセラの子孫しそんテマの子孫しそん
The children of Barkos, the children of Sisera, the children of Thamah,


Thamah
〔ネヘミヤ記7章55節〕
55 バルコスの子孫しそんシセラの子孫しそんテマの子孫しそん

前に戻る 【エズラ書2章54節】

ネヂアの子孫しそんハテパの子孫しそんとうなり
The children of Neziah, the children of Hatipha.


前に戻る 【エズラ書2章55節】

ソロモンのしもべたりし者󠄃等ものども子孫しそんすなはちソタイの子孫しそんハッソペレテの子孫しそんペリダの子孫しそん
The children of Solomon's servants: the children of Sotai, the children of Sophereth, the children of Peruda,


Peruda
〔ネヘミヤ記7章57節〕
57 ソロモンのしもべたりし者󠄃等ものども子孫しそんすなはちソタイの子孫しそんソペレテの子孫しそんペリダの子孫しそん
Solomon's
〔列王紀略上9章21節〕
21 そのあり彼等かれらあと遺󠄃存のこれ子孫しそんすなはちイスラエルの子孫ひと〴〵ほろぼつくすことをざりし者󠄃ものにソロモン奴隸どれい徴募ちようぼおこなひて今日こんにちいた

前に戻る 【エズラ書2章56節】

ヤアラの子孫しそんダルコンの子孫しそんギデルの子孫しそん
The children of Jaalah, the children of Darkon, the children of Giddel,


Jaala
無し
Jaalah
〔ネヘミヤ記7章58節〕
58 ヤアラの子孫しそんダルコンの子孫しそんギデルの子孫しそん

前に戻る 【エズラ書2章57節】

シパテヤの子孫しそんハッテルの子孫しそんポケレテハツゼバイムの子孫しそんアミの子孫しそん
The children of Shephatiah, the children of Hattil, the children of Pochereth of Zebaim, the children of Ami.


Ami
〔ネヘミヤ記7章59節〕
59 シパテヤの子孫しそんハツテルの子孫しそんポケレテハツゼバイムの子孫しそんアモンの子孫しそん
Pochereth
〔ネヘミヤ記7章59節〕
59 シパテヤの子孫しそんハツテルの子孫しそんポケレテハツゼバイムの子孫しそんアモンの子孫しそん

前に戻る 【エズラ書2章58節】

ネテニびととソロモンのしもべたりし者󠄃等ものども子孫しそんとはあはせせて三びやく九十二にん
All the Nethinims, and the children of Solomon's servants, were three hundred ninety and two.


Nethinims
〔ヨシュア記9章21節〕
21 長等をさたちまた人衆ひと〴〵にむかひてかれらをいかしおくべしといひければかれらは遂󠄅つひ全󠄃ぜん會衆くわいしうのためにたきゞみづ汲󠄂くむことをする者󠄃ものとなれり長等をさたち彼等かれらいひたるがごと
〔ヨシュア記9章23節〕
23 されなんぢらはのろはるなんぢらはなが奴隸どれいとなりみなわが神󠄃かみいへのためにたきゞみづ汲󠄂くむことをする者󠄃ものとなるべしと
〔ヨシュア記9章27節〕
27 ヨシユアそのかれらをして會衆くわいしうのためおよびヱホバのだんためそのえらびたまふところにおいてたきゞみづ汲󠄂くむことをする者󠄃ものとならしめたりしが今日こんにちまでしか
〔歴代志略上9章2節〕
2 その產業さんげふ邑々まち〳〵最初いやさき住󠄃すまひし者󠄃ものにイスラエルびと 祭司さいしどもレビびとおよびネテニ人等びとらなり
〔エズラ書7章7節〕
7 アルタシヤスタわうの七ねんにイスラエルの子孫ひと〴〵および祭司さいしレビびと謳歌者󠄃うたうたふものもんまも者󠄃ものネテニびとなどおほくヱルサレムにのぼれり
〔ネヘミヤ記3章26節〕
26 ときにネテニびとオペルに住󠄃すみをりてひがしかたみづもんむかところおよびそびいでたる戍樓やぐらむかところまでおよべり
〔ネヘミヤ記7章60節〕
60 ネテニびととソロモンのしもべたりし者󠄃等ものども子孫しそんとはあはせせて三びやく九十二にん
Solomon's
〔列王紀略上9章21節〕
21 そのあり彼等かれらあと遺󠄃存のこれ子孫しそんすなはちイスラエルの子孫ひと〴〵ほろぼつくすことをざりし者󠄃ものにソロモン奴隸どれい徴募ちようぼおこなひて今日こんにちいた

前に戻る 【エズラ書2章59節】

またテルメラ、テルハレサ、ケルブ、アダンおよびインメルよりのぼきたれる者󠄃ものありしがその宗家そうかちやうとその血統ちすぢとをしめしてイスラエルの者󠄃ものなるをあきらかにすることをざりき
And these were they which went up from Tel-melah, Tel-harsa, Cherub, Addan, and Immer: but they could not shew their father's house, and their seed, whether they were of Israel:


Tel~harsa
〔ネヘミヤ記7章61節〕
61 またテルメラ、テルハレサ、ケルブ、アドンおよびインメルよりのぼきたれる者󠄃ものありしがその宗家そうけとその血統ちすぢとをしめしてイスラエルの者󠄃ものなるをあきらかにすることをざりき
〔ネヘミヤ記8章1節〕
1 こゝたみみな一人いちにんのごとくになりてみづもん前󠄃まへなるひろあつま學士がくしエズラに請󠄃こひてヱホバのイスラエルにめいじたまひしモーセの律法おきてふみたづさへきたらんことをもとめたり
seed

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これすなはちデラヤの子孫しそんトビヤの子孫しそんネコダの子孫しそんにしてあはせて六ぴやく五十二にん
The children of Delaiah, the children of Tobiah, the children of Nekoda, six hundred fifty and two.


of Delaiah
〔ネヘミヤ記8章2節〕
2 このすなはち七月󠄃ぐわつにち祭司さいしエズラ律法おきてたづさきたりてそのあつまりをる男女をとこをんなおよびすべきゝさとることをるところの人々ひと〴〵前󠄃まへいた

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祭司さいし子孫しそんたる者󠄃ものうちにハバヤの子孫しそんハッコヅの子孫しそんバルジライの子孫しそんあり バルジライはギレアデびとバルジライのむすめつまめとりてそのなのりしなり
And of the children of the priests: the children of Habaiah, the children of Koz, the children of Barzillai; which took a wife of the daughters of Barzillai the Gileadite, and was called after their name:


Barzillai
〔サムエル後書17章27節〕
27 ダビデ、マハナイムにいたれるときアンモンの子孫ひと〴〵うちなるラバのナハシのシヨビとロデバルのアンミエルのマキルおよびロゲリムのギレアデびとバルジライ
〔サムエル後書19章31節~19章39節〕
31 こゝにギレアデびとバルジライ、ロゲリムよりくだわう送󠄃おくりてヨルダンをわたらんとてわうとともにヨルダンをわたれり~(39) たみみなヨルダンをわたれりわうわたりりしときわうバルジライに接吻くちつけしてこれを祝󠄃しゆくかれ遂󠄅つひおのれ所󠄃ところかへれり
〔列王紀略上2章7節〕
7 たゞしギレアデびとバルジライの子等こらには恩惠めぐみほどこし彼等かれらをしてなんぢせきにて食󠄃くら者󠄃ものうちにあらしめよ彼等かれらはわがなんぢ兄弟きやうだいアブサロムのかほ避󠄃さけ逃󠄄にげときわれつきたるなり
the children
〔ネヘミヤ記7章63節〕
63 祭司さいしうちにホバヤの子孫しそんハツコヅの子孫しそんバルジライの子孫しそんありバルジライはギレアデびとバルジライのむすめつまめとりてそのなのりしなり
〔ネヘミヤ記7章64節〕
64 是等これら者󠄃もの系圖󠄃けいづのれ者󠄃等ものどもうちにそのせき尋󠄃たづねたれどもあらざりき是故このゆえけがれたる者󠄃ものとして祭司さいしうちよりのぞかれたり
〔ネヘミヤ記8章3節〕
3 みづもん前󠄃まへなるひろにて曙󠄃あけぼのよりなかまで男女をとこをんなおよびさと者󠄃等ものども前󠄃まへにこれをめりたみみな律法おきてふみみゝかたむ

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是等これら者󠄃もの譜󠄃系なふみのせたる者󠄃等ものどもうちにおのが尋󠄃たづねたれどもあらざりき ゆゑけがれたる者󠄃ものとして祭司さいしうちよりのぞかれたり
These sought their register among those that were reckoned by genealogy, but they were not found: therefore were they, as polluted, put from the priesthood.


therefore
〔レビ記21章21節~21章23節〕
21 およ祭司さいしアロンの子孫しそんうちきずある者󠄃もの進󠄃すゝみよりてヱホバの火祭くわさいさゝぐべからずかれきずあるなれば進󠄃すゝみよりてヱホバの食󠄃物しよくもつさゝぐべからざるなり~(23) され障蔽へだてまくいたるべからずまた祭壇さいだん近󠄃ちかよるべからずきずあればなりかくかれわが聖󠄃所󠄃きよきところけがすべからずわれヱホバこれを聖󠄃別きよむればなり
〔民數紀略3章10節〕
10 なんぢアロンとその子等こらたて祭司さいしつとめおこなはしむべし外人ぐわいじん近󠄃ちかづく者󠄃ものころされん
〔民數紀略16章40節〕
40 これをイスラエルの子孫ひと〴〵記念きねんものなせこれはアロンの子孫しそんたらざる外人ぐわいじん近󠄃ちかよりてヱホバの前󠄃まへかうたくことなからんためまたかゝるひとありてコラとその黨類󠄃ともがらのごとくにならざらんためなりこれみなヱホバがモーセをもてかれにのたまひし所󠄃ところるなり
〔民數紀略18章7節〕
7 なんぢなんぢ子等こら祭司さいししよくまもりて祭壇さいだんうへ障蔽へだてまくうち一切すべてこととりおこなひかくともに勤󠄃つとむべしわれ祭司さいししよく勤󠄃務つとめ賜物たまものとしてなんぢらにたま外人ぐわいじん近󠄃ちかづ者󠄃ものころされん
were they, as polluted, put from the priesthood
〔エゼキエル書44章10節~44章14節〕
10 またレビびと迷󠄃まよへるイスラエルがその憎󠄃にくむべき偶像󠄃ぐうざうをしたひてわれすて迷󠄃まよひしときわれすてゆきたる者󠄃ものはそのつみかうむるべし~(14) われかれらをして宮守いへもり職務つとめをおこなはしめみや諸󠄃もろ〳〵わざおよびそのうちおこなふべき諸󠄃もろ〳〵ことなさしむべし

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テルシヤタはこれつげてウリムとトンミムをおぶ祭司さいしおこるまでは至聖󠄃物いときよきもの食󠄃くらふべからずといへ
And the Tirshatha said unto them, that they should not eat of the most holy things, till there stood up a priest with Urim and with Thummim.


Tirshatha
〔ネヘミヤ記7章65節〕
65 テルシヤタすなはこれつげてウリムとトンミムをおぶ祭司さいしおこるまでは至聖󠄃物いときよきもの食󠄃くらふべからずといへ
〔ネヘミヤ記8章9節〕
9 ときにテルシヤタたるネヘミヤ祭司さいしたる學士がくしエズラおよびたみをしふるレビびと一切すべてたみにむかひてこのなんぢらの神󠄃かみヱホバの聖󠄃きよきなりなげくなかれなくなかれといへたみみな律法おきてことばきゝなきたればなり
〔ネヘミヤ記10章1節〕
1 いんおせ者󠄃ものはハカリヤのテルシヤタ、ネヘミヤおよびゼデキヤ
Urim
〔出エジプト記28章30節〕
30 なんぢ審判󠄄さばきむねあてにウリムとトンミムをいれアロンをしてそのヱホバの前󠄃まへときにこれをそのこゝろうへおかしむべしアロンはヱホバの前󠄃まへつねにイスラエルの子孫ひと〴〵審判󠄄さばきおびてそのこゝろうへおくべし
〔レビ記8章8節〕
8 またむねあてをこれにつけさせそのむねあてにウリムとトンミムをつけ
〔民數紀略27章21節〕
21 かれ祭司さいしエレアザルの前󠄃まへたつべしエレアザルはウリムをもてかれのためにヱホバの前󠄃まへとふことをなすべしヨシユアとイスラエルの子孫ひと〴〵すなはちその全󠄃ぜん會衆くわいしうはエレアザルのことばにしたがひてでエレアザルのことばにしたがひているべし
〔申命記33章8節〕
8 レビについてはなんぢのトンミムとウリムはなんぢ聖󠄃きよきひとなんぢかつてマツサにてかれこゝろみメリバのみづ邊󠄎ほとりにてかれとあらそへり
〔サムエル前書28章6節〕
6 サウル、ヱホバにひけるにヱホバこたへたまはずゆめよりてもウリムによりても預言者󠄃よげんしやによりてもこたへたまはず
should not
〔レビ記2章3節〕
3 素祭そさいあまりはアロンとその子等こらすべしこれはヱホバにさゝぐ火祭くわさいひとつにして至聖󠄃物いときよきものたるなり
〔レビ記2章10節〕
10 素祭そさいあまりはアロンとその子等こらすべしこれはヱホバにさゝぐる火祭くわさいひとつにして至聖󠄃物いときよきものたるなり
〔レビ記6章17節〕
17 これたねいれてやくべからずわが火祭くわさいうちよりわれこれを彼等かれらにあたへてその分󠄃ぶんとなさしむこれ罪祭ざいさい愆祭けんさいのごとくにいと聖󠄃きよ
〔レビ記6章29節〕
29 祭司さいしうちをとこたる者󠄃ものみなこれを食󠄃くらふことをべしこれいと聖󠄃きよ
〔レビ記7章16節〕
16 その犧牲いけにへ禮物そなへものもしぐわん還󠄃はたしかまたは自意こゝろより禮物そなへものならばその犧牲いけにへをさゝげしにこれを食󠄃くらふべしその殘餘のこりはまた明日あくるひこれを食󠄃くらふことをるなり
〔レビ記10章17節〕
17 罪祭ざいさいものいと聖󠄃きよかるに汝等なんぢらなんぞこれ聖󠄃きよき所󠄃ところにて食󠄃くはざりしやこれ汝等なんぢらをして會衆くわいしうつみおひ彼等かれらのためにヱホバのまへにあがなひをなさしめんとて汝等なんぢらたま者󠄃ものたるなり
〔レビ記10章18節〕
18 視󠄃よそのはまだこれを聖󠄃所󠄃きよきところたづさへいることをせざりきかのものめいぜしごとくに汝等なんぢらこれを聖󠄃所󠄃きよきところにて食󠄃くらふべかりしなり
〔レビ記22章2節〕
2 なんぢアロンとその子等こらつげ彼等かれらをしてイスラエルの子孫ひと〴〵聖󠄃物きよきものをみだりに享用もちひざらしめまたその聖󠄃別きよめわれにさゝげたるものについてわがけがすことなからしむべしわれはヱホバなり
〔レビ記22章3節〕
3 彼等かれらおよ汝等なんぢら歷代よゝ子孫しそんうち都󠄃すべてイスラエルの子孫ひと〴〵聖󠄃別きよめわれにさゝげし聖󠄃物きよきものけがれたるをもて近󠄃ちかづ者󠄃ものあればそのひとはわが前󠄃まへよりたゝるべしわれはヱホバなり
〔レビ記22章10節〕
10 よそぐにひと聖󠄃物きよきもの食󠄃くらべからず祭司さいしきやくあるひは傭人やとひゞと聖󠄃物きよきもの食󠄃くらふべからざるなり
〔レビ記22章14節~22章16節〕
14 ひともし誤󠄄あやまりて聖󠄃物きよきもの食󠄃くらはゞその聖󠄃物きよきものにこれが五分󠄃ぶん一をくはへて祭司さいしわたすべし~(16) その聖󠄃物きよきもの食󠄃くら者󠄃ものにはそのとがばつをかうむらしむべしわれヱホバこれを聖󠄃きよくすればなり
〔民數紀略18章9節~18章11節〕
9 かくのごとくいと聖󠄃きよき禮物いやしろうちにてやかざる者󠄃ものなんぢすべしすなはちそのわれさゝぐ諸󠄃もろ〳〵禮物そなへもの 素祭そさい 罪祭ざいさい 愆祭けんさいなどみないと聖󠄃きよくしてなんぢなんぢらの子等こらすべし~(11) なんぢすべきものこれなりすなはちイスラエルの子孫ひと〴〵さゝぐきよさいえうさいものわれこれをなんぢなんぢ男子むすこ女子むすめあたこれながのりとなすなんぢいへ者󠄃ものうち潔󠄄きよ者󠄃ものはみなこれ食󠄃くらふことをるなり
〔民數紀略18章19節〕
19 イスラエルの子孫ひと〴〵がヱホバにさゝげきよさいとする所󠄃ところ聖󠄃物きよきものはみなわれこれをなんぢなんぢ男子むすこ女子むすめあたへこれをながのりとなすこれはヱホバの前󠄃まへにおいてなんぢなんぢ子孫しそんたいするしほ契󠄅約けいやくにしてかはらざる者󠄃ものなり
〔民數紀略18章32節〕
32 なんぢらそのよきところをさゝぐるにおいてはこれがためにつみ負󠄅おふこと有󠄃あらなんぢらはイスラエルの子孫ひと〴〵聖󠄃別きよめさゝぐものけがすべからずおそらくはなんぢしな

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會衆くわいしうあはせて四まんせんびやく六十にん
The whole congregation together was forty and two thousand three hundred and threescore,


forty
7‹8 b15c009v008 〔エズラ書9章8節〕›
〔エズラ書9章8節〕
8 しかるにいまわれらの神󠄃かみヱホバしばら恩典めぐみほどこして逃󠄄のがそんすべき者󠄃ものわれらのうちのこわれらをしてその聖󠄃所󠄃きよきところにうちしつけのごとくならしめかくしてわれらの神󠄃かみわれらのあきらかにしわれらをして奴隸どれいうちにありてすこしいけこゝせしめたまへり
〔ネヘミヤ記7章66節~7章69節〕
66 會衆くわいしうあはせて四まんせんびやく六十にん(69) 駱駝らくだひやく三十五匹󠄃ひき驢馬ろばせんひやく二十匹󠄃ぴき
〔イザヤ書10章20節~10章22節〕
20 そのイスラエルの遺󠄃のこれる者󠄃ものとヤコブのいへののがれたる者󠄃ものとはふたゝびおのれをうち者󠄃ものにたよらず誠󠄃意まごころをもてイスラエルの聖󠄃者󠄃せいしやヱホバにたよらん~(22) ああイスラエルよ なんぢのたみ海󠄃うみいさごのごとしといへども遺󠄃のこりてかへりきたる者󠄃ものはただ僅少わづかならん そは敗壞ほろびすでにさだまりにて溢󠄃あふるべければなり
〔エレミヤ記23章3節〕
3 われわがむれ遺󠄃餘のこりたる者󠄃ものをその逐󠄃おひはなちたる諸󠄃すべてよりあつふたゝびこれをそのをりかへさんかれらはうみおほくなるべし

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このほかにそのしもべしもめせんびやく三十七にん 謳歌うたうたふをとこをんなひやくにんあり
Beside their servants and their maids, of whom there were seven thousand three hundred thirty and seven: and there were among them two hundred singing men and singing women.


servants
〔イザヤ書14章1節〕
1 ヱホバ、ヤコブをあはれみイスラエルをふたゝびえらびてこれをおのれのにおきたまはん 異邦󠄆人ことくにびとこれにくははりてヤコブのいへにむすびつらなるべし
〔イザヤ書14章2節〕
2 もろもろのたみはかれらをそのところにたづさへいたらんしかしてイスラエルのいへはヱホバのにてこれを奴婢しもべはしためとなしさきにおのれを虜󠄃とりこにしたるものを虜󠄃とりこにし おのれを虐󠄃しへたげたるものををさめん
〔イザヤ書14章20節〕
20 なんぢおのれのくにをほろぼし おのれのたみをころししがゆゑに かれらとおなじくはうむらるることあたはず それあくをおこなふもののすゑはとこしへにをよばるることなかるべし
two hundred
〔出エジプト記15章20節〕
20 ときにアロンのあねなる預言者󠄃よげんしやミリアムつづみにとるに婦󠄃をんなたちみなかれにしたがひてつづみをとりかつをど
〔出エジプト記15章21節〕
21 ミリアムすなはち彼等かれらこたへて汝等なんぢらヱホバをうた頌󠄃ほめかれたからかにたかくいますなりかれむまとその乘者󠄃のりて海󠄃うみなげうちたまへりと
〔サムエル後書19章35節〕
35 われ今日こんにち八十さいなりきとあしきとをわきまへるをえんやしもべその食󠄃くらふところとのむところをあじはふをえんやわれふたゝ謳歌之うたうたふをとこ謳歌之うたうたふをんなこゑきゝえんやしもべなんぞなほわうわがしゆわづらひとなるべけんや
〔ネヘミヤ記7章67節〕
67 このほかにそのしもべしもめせんびやく三十七にん謳歌うたうたふ男女をとこをんなひやく四十五にんあり
〔詩篇68章25節〕
25 つづみうつ童女をとめのなかにありてうたふものは前󠄃まへにゆきことひくものはあとにしたがへり
〔詩篇148章12節〕
12 わかきをのこ わかきをみな おいたるひと をさなきものよ
〔詩篇148章13節〕
13 みなヱホバの聖󠄃名みなをほめたたふべし その聖󠄃名みなはたかくして類󠄃たぐひなく そのえいくわうはよりもてんよりもうへにあればなり
〔傳道之書2章8節〕
8 われ金銀きんぎん王等わうたち國々くに〴〵財寳たからつみあげたり またうた詠之うたふ男女をとこをんな ひとたのしみなるさいせうおほくえたり
〔エレミヤ記9章17節〕
17 萬軍ばんぐんのヱホバかくいひたまふなんぢらよくかんが哭婦󠄃なきをんなをよびきたれ又󠄂またひと遣󠄃つかはしてかしこ婦󠄃をんなをまねけよ
〔エレミヤ記9章18節〕
18 かれらは速󠄃すみやかにきたりて我儕われらのために哭哀なきかなしみ我儕われらなみだをこぼさせ我儕われら目蓋まぶたよりみづ溢󠄃あふれしめん
〔マタイ傳9章23節〕
23 かくてイエスつかさいへにいたり、ふえふく者󠄃ものさわ群衆ぐんじゅうとをひたまふ、

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そのむまひやく三十六匹󠄃ひき そのひやく四十五匹󠄃ひき
Their horses were seven hundred thirty and six; their mules, two hundred forty and five;


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その駱駝らくだひやく三十五匹󠄃ひき 驢馬ろばせんひやく二十匹󠄃ひき
Their camels, four hundred thirty and five; their asses, six thousand seven hundred and twenty.


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宗家そうかちやう數󠄄すうにんヱルサレムなるヱホバのいへにいたるにおよびてヱホバのいへをそのもとところ建󠄄たてんとてもの誠󠄃意まごころよりさゝげたり
And some of the chief of the fathers, when they came to the house of the LORD which is at Jerusalem, offered freely for the house of God to set it up in his place:


in his place
〔歴代志略上21章18節〕
18 ときにヱホバの使󠄃者󠄃つかひガデにめいなんぢダビデにつげてダビデをしてのぼりゆきてヱブスびとオルナンのうちにてヱホバのために一箇ひとつだんきづかしめよといへ
〔歴代志略上22章1節〕
1 ダビデいひけるはヱホバ神󠄃かみいへこゝなりイスラエルの燔祭はんさいだんこゝなりと
〔歴代志略下3章1節〕
1 ソロモン、ヱルサレムのモリアやまにヱホバのいへ建󠄄たつることをはじ彼處かしこはその父󠄃ちゝダビデにヱホバのあらはれたまひし所󠄃ところにてすなはちヱブスびとオルナンのうちうちにダビデがそなへしところなり
〔エズラ書3章3節〕
3 彼等かれらだんをそのもとところまうけたり これ國々くに〴〵たみおそれしがゆゑなり しかしてそのうへにて燔祭はんさいをヱホバにさゝ朝󠄃夕あさゆふにこれをさゝ
offered freely
〔出エジプト記35章5節~35章19節〕
5 いは汝等なんぢら有󠄃もてものうちより汝等なんぢらヱホバにさゝぐる者󠄃ものとるべしすべこゝろよりねが者󠄃ものそれたづさへきたりてヱホバにさゝぐべしすなはきん ぎん あかゞね(19) 聖󠄃所󠄃きよきところにてつとめをなすところの供職つとめころもすなは祭司さいしつとめをなすときもちふる者󠄃ものなる祭司さいしアロンの聖󠄃きよきころもおよびその子等こら衣服󠄃ころも
〔出エジプト記35章29節〕
29 かくイスラエルの子孫ひと〴〵よろんでヱホバに獻納󠄃さゝげものをなせりすなはちヱホバがモーセに藉󠄃よりせとめいじたまひし諸󠄃もろ〳〵工事わざをなさしむるためにものたづさへきたらんとこゝろよりねがふところのをとこをんなみなかくのごとくになしたり
〔出エジプト記36章3節〕
3 彼等かれら聖󠄃所󠄃きよきところようにそなふるところの工事わざをなさしむるためにイスラエルの子孫ひと〴〵たづさへきたりし諸󠄃もろ〳〵献納󠄃さゝげものをモーセのよりうけとりしがたみなほまた朝󠄃あさごとに自意こゝろから献納󠄃さゝげものをモーセにもちきたる
〔民數紀略7章3節~7章89節〕
3 彼等かれらその禮物そなへものをヱホバにもちきたるにおひあるくるまりやううし十二匹󠄃ひきあり牧伯つかさ二人ふたりくるまりやう一人ひとりうし匹󠄃ひきなりすなはちこれか幕屋まくや前󠄃まへにひきいたれり~(89) かくてモーセはヱホバとものいはんとて集會しふくわい幕屋まくやいりけるに律法おきてはこうへなる贖罪しよくざい所󠄃しゆうへ兩箇ふたつのケルビムのあひだよりこゑいでておのれものいふをきけすなはかれものいへり
〔歴代志略上29章5節~29章17節〕
5 きんきんものぎんぎんものすべ工人こうじんにてつくるものにもちふべしたれ今日けふみづか進󠄃すゝんでヱホバのためにそのものみたさんかと~(17) わが神󠄃かみわれまたなんぢこゝろかんがみたまひ又󠄂また正直たゞしきよろこびたまふわれたゞしこゝろをもて眞󠄃實まことよりこの一切すべてものさゝげたりいまわれまたこゝにあるなんぢたみ眞󠄃實まことよりさゝげものをするを喜悅よろこびにたへざるなり
〔ネヘミヤ記7章70節~7章73節〕
70 宗家そうけちやううち工事こうじのためにもの納󠄃をさめし人々ひと〴〵ありテルシヤタはきんせんダリクはち五十 祭司さいし衣服󠄃ころもひやく三十襲󠄂かさねほどこしてくら納󠄃をさむ~(73) かくて祭司さいしレビびともんまも者󠄃もの謳歌者󠄃うたうたふもの民等たみどもネテニびとおよびイスラエルびとすべてその邑々まち〳〵住󠄃すめり  イスラエルの子孫ひと〴〵かくてその邑々まち〳〵住󠄃みをりて七月󠄃ぐわつにいたりぬ
〔詩篇110章3節〕
3 なんぢのいきほひのになんぢのたみ聖󠄃せいなるうるはしきころもをつけ こゝろよりよろこびておのれをささげん なんぢは朝󠄃あしたはらよりいづるわかきもののつゆをもてり
〔ルカ傳21章1節~21章4節〕
1 イエスげて、める人々ひとびと納󠄃物をさめものを、賽錢函さいせんばこるるを、~(4) かれらはみなそのゆたかなるうちより納󠄃物をさめものなかれ、この寡婦󠄃やもめはそのとぼしきなかより、おの有󠄃てる生命いのちしろをことごとくれたればなり』
〔コリント後書8章3節〕
3 -4 われあかしす、かれらは聖󠄃徒せいとつかふることにあづかめぐみせつわれらに請󠄃もとめ、みづから進󠄃すゝみてちからおうじ、いなこれに過󠄃ぎて施濟ほどこしをなせり。
〔コリント後書8章12節〕
12 ひともし志望󠄇こゝろざしあらば有󠄃たぬ所󠄃ところるにあらず、有󠄃所󠄃ところりて嘉納󠄃かなふせらるるなり。
〔コリント後書9章7節〕
7 おのおのをしむことなく、ひてすることなく、そのこゝろさだめしごとくせよ。神󠄃かみよろこびてあたふるひとあいたまへばなり。

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すなはちそのちからにしたがひて工事こうじのためにくら納󠄃をさめし者󠄃ものきんまんせんダリクぎんせんぎん祭司さいし衣服󠄃ころもひやく襲󠄂かさねなりき
They gave after their ability unto the treasure of the work threescore and one thousand drams of gold, and five thousand pound of silver, and one hundred priests' garments.


the treasure
〔列王紀略上7章51節〕
51 かくソロモンわうのヱホバのいへのためになせ諸󠄃もろ〳〵細工さいく終󠄃をはれりこゝにおいてソロモンその父󠄃ちゝダビデが奉納󠄃をさめたるものすなは金銀きんぎんおよび器󠄃うつはたづさへいりてヱホバのいへはうもつうちおけ
〔歴代志略上22章14節〕
14 視󠄃われ患難󠄄なやみうちにてヱホバのいへのためにきんまんタラントぎんまんタラントをそなへまたあかがねてつとを數󠄄かずしれぬほど夥多おびただしくそなへたり又󠄂また材木ざいもくいしをもそなへたりなんぢまたこれくはふべし
〔歴代志略上26章20節~26章28節〕
20 また神󠄃かみ府庫くらおよび聖󠄃物きよきもの府庫くらつかさどれるかれらの兄弟きやうだいなるレビびとのごとし~(28) すべ先見者󠄃せんけんしやサムエル、キシのサウル、ネルのアブネル、ゼルヤのヨアブ奉献をさめたるものおよびそのほか奉納󠄃物をさめものみなシロミテとその兄弟きやうだいたちしたにありき
〔エズラ書8章25節~8章34節〕
25 金銀きんぎんおよび器󠄃皿うつはものすなはちわうとそのくわんとその牧伯つかさ彼處かしこ一切すべてのイスラエルびととがわれらの神󠄃かみいへのためにさゝげたる奉納󠄃物をさめものはかりてかれらにわたせり~(34) すなはちその一々いち〳〵おもさ數󠄄かずしらそのおもさをことごとくそのときかきとめたり
〔ネヘミヤ記7章71節〕
71 また宗家そうけちやう數󠄄人すうにんきんまんダリクぎんせんひやくぎん工事こうじのためにくら納󠄃をさ
〔ネヘミヤ記7章72節〕
72 そのほかたみ納󠄃をさめし者󠄃ものきんまんダリクぎんせんぎん祭司さいし衣服󠄃ころも六十七襲󠄂かさねなりき

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祭司さいしレビびと民等たみども謳歌者󠄃うたうたふものもんまも者󠄃ものおよびネテニ人等びとたちその邑々まち〳〵住󠄃一切すべてのイスラエルびとその邑々まち〳〵住󠄃すめ
So the priests, and the Levites, and some of the people, and the singers, and the porters, and the Nethinims, dwelt in their cities, and all Israel in their cities.


(Whole verse)
〔歴代志略上11章2節〕
2 前󠄃さきにサウルがわうたりしときにもなんぢはイスラエルを率󠄃ひきゐで出入でいりする者󠄃ものなりき又󠄂またなんぢの神󠄃かみヱホバなんぢにむかひてなんぢはわがたみイスラエルを牧養󠄄やしな者󠄃ものとなり我民わがたみイスラエルのきみとならんといひたまへりと
〔エズラ書6章16節〕
16 こゝおいてイスラエルの子孫ひと〴〵祭司さいしレビびとおよびそのほか俘擄人とらはれびとよろこびて神󠄃かみのこのいへ落成󠄃らくせいれいおこなへり
〔エズラ書6章17節〕
17 すなは神󠄃かみのこのいへ落成󠄃らくせいれいにおいて牡牛をうしびやく牡羊をひつじひやく 羔羊こひつじひやくさゝげまたイスラエルの支󠄂派󠄄わかれ數󠄄かずにしたがひて牡山羊をやぎ十二をさゝげてイスラエル全󠄃體ぜんたいのために罪祭ざいさいとなし
〔ネヘミヤ記7章73節〕
73 かくて祭司さいしレビびともんまも者󠄃もの謳歌者󠄃うたうたふもの民等たみどもネテニびとおよびイスラエルびとすべてその邑々まち〳〵住󠄃すめり  イスラエルの子孫ひと〴〵かくてその邑々まち〳〵住󠄃みをりて七月󠄃ぐわつにいたりぬ
〔ネヘミヤ記11章3節~11章36節〕
3 イスラエル祭司さいしレビびとネテニびとおよびソロモンの臣僕しもべたりし者󠄃等ものども子孫しそんすべてユダの邑々まち〳〵にありておのおのその邑々まち〳〵なる自己おのれ所󠄃有󠄃しよいう住󠄃すみをれりこのしうたふと人々ひと〴〵のヱルサレムに住󠄃すみをりし者󠄃もののごとし~(36) レビびと班列くみのユダにある者󠄃ものうちベニヤミンにがつせし者󠄃ものもありき