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月󠄃ぐわつにいたりその月󠄃つき朔日ついたちなんぢ聖󠄃せいくわいひらくべしなにしよくげふをもなすべからずこれなんぢらが喇叭らつぱふくべきなり
And in the seventh month, on the first day of the month, ye shall have an holy convocation; ye shall do no servile work: it is a day of blowing the trumpets unto you.


blowing
〔民數紀略10章1節~10章10節〕
1 ヱホバ、モーセにつげいひたまはく~(10) またなんぢらの喜樂よろこびなんぢらの節󠄅せつおよび月󠄃々つき〴〵朔日ついたちには燔祭はんさいうへ酬恩祭しうおんさい犧牲いけにへうへ喇叭らつぱふきならすべししかせばなんぢらの神󠄃かみこれによりなんぢらを記憶おぼえたまはんわれなんぢらの神󠄃かみヱホバなり
〔歴代志略上15章28節〕
28 かくてイスラエルみなこゑかくふきならし喇叭らつぱ鐃鈸ねうはちしつこととをもてうちはやしてヱホバの契󠄅約けいやくはこかきのぼれり
〔詩篇81章3節〕
3 新月󠄃しんげつ滿月󠄃まんげつとわれらの節󠄄會せちゑとにラッパをふきならせ
〔詩篇89章15節〕
15 よろこびの音󠄃おとをしるたみはさいはひなり ヱホバよかれらはみかほのひかりのなかをあゆめり
〔イザヤ書27章13節〕
13 そのおほいなるラッパなりひびきアツスリヤのにさすらひたる者󠄃もの エジプトのにおひやられたる者󠄃もの きたりてヱルサレムの聖󠄃山きよきやまにてヱホバををがむべし
〔ゼカリヤ書9章14節〕
14 ヱホバこれがうへあらはれてその箭󠄃電光いなづまのごとくに射󠄂いだしたまはんしゆヱホバ喇叭らつぱふきならしみなみ暴風おほかぜのり出來いできまさん
〔マルコ傳16章15節〕
15 かくかれらにひたまふ全󠄃世界ぜんせかい巡󠄃めぐりてすべての造󠄃つくられしものに福󠄃音󠄃ふくいん宣傳のべつたへよ。
〔マルコ傳16章16節〕
16 しんじてバプテスマをくる者󠄃ものすくはるべし、れどしんぜぬ者󠄃ものつみさだめらるべし。
〔ロマ書10章14節~10章18節〕
14 れどいましんぜぬ者󠄃ものいかもとむることをせん、いまかぬ者󠄃ものいかしんずることをせん、宣傳のべつたふる者󠄃ものなくばいかくことをせん。~(18) されどわれいふ、かれきこえざりしか、しからず 『そのこゑ全󠄃地ぜんちにゆきわたり、 ことば世界せかいはてにまでおよべり』
〔ロマ書15章16節~15章19節〕
16 すなは異邦󠄆人いはうじんのためにキリスト・イエスの仕人つかへびととなり、神󠄃かみ福󠄃音󠄃ふくいんにつきて祭司さいしつとめをなす。これ異邦󠄆人いはうじん聖󠄃せいれいによりて潔󠄄きよめられ、御心みこゝろ適󠄄かな獻物さゝげものとならんためなり。~(19) またしるし不思議ふしぎとの能力ちから、および聖󠄃せいれい能力ちからにてはたらたまひしことのほかはあへかたらず、エルサレムよりイルリコの地方ちはういたるまであまねくキリストの福󠄃音󠄃ふくいんたせり。
the first day of the month
無し
the seventh
〔レビ記23章24節〕
24 イスラエルの子孫ひと〴〵つげへ七月󠄃ぐわつにおいてはなんぢらその月󠄃つき一日ついたちをもて安息あんそくとなすべしこれ喇叭らつぱふき記念きねんするのにしてすなは聖󠄃せいくわいたり
〔レビ記23章25節〕
25 なんぢなに職業しよくげふをもなすべからずたゞヱホバに火祭くわさいさゝぐべし
〔エズラ書3章6節〕
6 すなはち七月󠄃ぐわつの一じつよりして燔祭はんさいをヱホバにさゝぐることをはじめけるがヱホバの殿みや基礎いしずゑいますゑざりき
〔ネヘミヤ記7章73節〕
73 かくて祭司さいしレビびともんまも者󠄃もの謳歌者󠄃うたうたふもの民等たみどもネテニびとおよびイスラエルびとすべてその邑々まち〳〵住󠄃すめり  イスラエルの子孫ひと〴〵かくてその邑々まち〳〵住󠄃みをりて七月󠄃ぐわつにいたりぬ

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なんぢ燔祭はんさいをさゝげてヱホバにかうばしきにほひをたてまつるべしすなはわか牡牛をうし一匹󠄃ひとつ 牡羊をひつじ一匹󠄃ひとつ 當歳たうさい羔羊こひつじ全󠄃まつた者󠄃もの七匹󠄃なゝつさゝぐべし
And ye shall offer a burnt offering for a sweet savour unto the LORD; one young bullock, one ram, and seven lambs of the first year without blemish:


(Whole verse)
〔民數紀略28章19節〕
19 なんぢ火祭くわさいさゝげてヱホバに燔祭はんさいたらしむるにはわか牡牛をうし二匹󠄃ふたつ 牡羊をひつじ一匹󠄃ひとつ 當歳たうさい羔羊こひつじ七匹󠄃なゝつをもてすべし是等これらみな全󠄃まつた者󠄃ものなるべし
〔民數紀略28章27節〕
27 なんぢ燔祭はんさいさゝげてヱホバにかうばしきにほひをたてまつるべしすなはわか牡牛をうし二匹󠄃ふたつ 牡羊をひつじ一匹󠄃ひとつ 當歳たうさい羔羊こひつじ七匹󠄃なゝつさゝぐべし
〔民數紀略29章8節〕
8 なんぢらヱホバに燔祭はんさいさゝげてかうばしきにほひをたてまつるべしすなはわか牡牛をうし一匹󠄃ひとつ 牡羊をひつじ一匹󠄃ひとつ 當歳たうさい羔羊こひつじ七匹󠄃なゝつこれみな全󠄃まつた者󠄃ものなるべし
〔民數紀略29章36節〕
36 燔祭はんさいさゝげてヱホバにかうばしきにほひくわさいをたてまつるべしすなは牡牛をうし一匹󠄃ひとつ 牡羊をひつじ一匹󠄃ひとつ 當歳たうさい羔羊こひつじ全󠄃まつた者󠄃もの七匹󠄃なゝつさゝぐべし
〔ヘブル書10章10節~10章14節〕
10 この御意みこゝろ適󠄄かなひてイエス・キリストのからだひとたびさゝげられしにりてわれらは潔󠄄きよめられたり。~(14) そは潔󠄄きよめらるる者󠄃ものひとつの供物そなへものにてかぎりなく全󠄃まったうしたまふなり。

前に戻る 【民數紀略29章3節】

その素祭そさいにはむぎ粉󠄃あぶら混和まじへたるをもちふべしすなは牡牛をうし一匹󠄃ひとつに十分󠄃ぶんの三牡羊をひつじ一匹󠄃ひとつに十分󠄃ぶんの二をもちひ
And their meat offering shall be of flour mingled with oil, three tenth deals for a bullock, and two tenth deals for a ram,


前に戻る 【民數紀略29章4節】

また羔羊こひつじには七匹󠄃なゝつとも羔羊こひつじ一匹󠄃ひとつに十分󠄃ぶんの一をもちふべし
And one tenth deal for one lamb, throughout the seven lambs:


前に戻る 【民數紀略29章5節】

また牡山羊をやぎ一匹󠄃ひとつ罪祭ざいさいさゝげてなんぢらのために贖罪あがなひをなすべし
And one kid of the goats for a sin offering, to make an atonement for you:


(Whole verse)
〔民數紀略28章15節〕
15 またじやう燔祭はんさいとその灌祭くわんさいほか牡山羊をやぎ一匹󠄃ひとつ罪祭ざいさいとしてヱホバにさゝぐべし
〔民數紀略28章22節〕
22 また牡山羊をやぎ一匹󠄃ひとつ罪祭ざいさいさゝげてなんぢらのために贖罪あがなひをなすべし
〔民數紀略28章30節〕
30 また牡山羊をやぎ一匹󠄃ひとつをさゝげてなんぢらのために贖罪あがなひをなすべし

前に戻る 【民數紀略29章6節】

これ月󠄃々つき〴〵朔日ついたち燔祭はんさいとその素祭そさいおよび日々ひゞ燔祭はんさいとその素祭そさい灌祭くわんさいほかなる者󠄃ものなりこれらのもののりにしたがひてこれをヱホバにたてまつりてかうばしきにほひくわさいとなすべし
Beside the burnt offering of the month, and his meat offering, and the daily burnt offering, and his meat offering, and their drink offerings, according unto their manner, for a sweet savour, a sacrifice made by fire unto the LORD.


according
〔民數紀略9章14節〕
14 他國よそぐにひともしなんぢらのうち寄寓やどりをりて逾越節󠄅すぎこしのいはひをヱホバにおこなはんとせば逾越節󠄅すぎこしのいはひ條例のりりその法式さだめにしたがひてこれをおこなふべしよそぐにひとにもおのれのくにひとにもその條例のり同一ひとつなるべし
〔民數紀略15章11節〕
11 牡牛をうしあるひは牡羊をひつじあるひは羔羊こひつじあるひは羔山羊こやぎ一匹󠄃ひとつごとにかくなすべきなり
〔民數紀略15章12節〕
12 すなはなんぢらがさゝぐるところの數󠄄かずにてらしその數󠄄かずにしたがひて一匹󠄃ひとつごとにかくなすべし
〔民數紀略15章24節〕
24 すなはち會衆くわいしう誤󠄄あやまりてをか所󠄃ところありてこれしらざることあらんとき全󠄃ぜん會衆くわいしうわか牡牛をうし一匹󠄃ひとつ燔祭はんさいにさゝげてヱホバにかうばしきにほひとならしめこれにその素祭そさい灌祭くわんさい禮式さだめのごとくにくはへまた牡山羊をやぎ一匹󠄃ひとつ罪祭ざいさいにさゝぐべし
〔民數紀略29章18節〕
18 その牡牛をうし牡羊をひつじ羔羊こひつじのためにもちふる素祭そさい灌祭くわんさいはその數󠄄かずしたがひてれいのごとくすべし
〔民數紀略29章21節〕
21 その牡牛をうし牡羊をひつじ羔羊こひつじのためにもちふる素祭そさい灌祭くわんさいはその數󠄄かずしたがひてれいのごとくすべし
〔エズラ書3章4節〕
4 またそのしるされたる所󠄃ところしたがひて結茅節󠄄かりほずまひのいはひおこな每日まいにち分󠄃ぶんかんがへてのりてら數󠄄かずのごとくに日々ひび燔祭はんさいさゝげたり
the burnt
〔民數紀略28章11節~28章15節〕
11 またなんぢ月󠄃々つき〴〵朔日ついたちには燔祭はんさいをヱホバにさゝぐべしすなはわか牡牛をうし二匹󠄃ふたつ 牡羊をひつじ一匹󠄃ひとつ 當歳たうさい羔羊こひつじ全󠄃まつた者󠄃もの七匹󠄃なゝつさゝげ~(15) またじやう燔祭はんさいとその灌祭くわんさいほか牡山羊をやぎ一匹󠄃ひとつ罪祭ざいさいとしてヱホバにさゝぐべし
the daily
〔出エジプト記29章38節~29章42節〕
38 なんぢだんうへにさゝぐべき者󠄃ものこれなりすなは一歳いつさいこひつじふたつ日々ひゞたえさゝぐべし~(42) これすなはちなんぢらが代々よゝたえ集會しふくわい幕屋まくやかどぐちにてヱホバの前󠄃まへさゝぐべき燔祭はんさいなりわれ其處そこにて汝等なんぢらなんぢものいふべし
〔レビ記6章9節〕
9 アロンとその子等こらめいじて燔祭はんさいのりかくのごとしこの燔祭はんさいだんうへなるうへあしたまで終󠄃夜よもすがらあらしむべしすなはだんをしてこれととももえつゝあらしむべきなり
〔民數紀略28章3節~28章8節〕
3 なんぢかれらにいふべしなんぢらがヱホバにさゝぐる火祭くわさいこれなりすなは當歳たうさい全󠄃まつたき羔羊こひつじ二匹󠄃ふたつ日々ひゞさゝげてじやう燔祭はんさいとなすべし~(8) ゆふべにはまたいまひとつ羔羊こひつじさゝぐべしその素祭そさい灌祭くわんさいとは朝󠄃あしたのごとくになしこれさゝげて火祭くわさいとなしてヱホバにかうばしきにほひをたてまつるべし

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またその七月󠄃ぐわつ十日とをかなんぢ聖󠄃せいくわいひらきかつなんぢらのをなやますべしなにしよくげふをもなすべからず
And ye shall have on the tenth day of this seventh month an holy convocation; and ye shall afflict your souls: ye shall not do any work therein:


afflict
〔レビ記16章29節〕
29 汝等なんぢらながこののりまもるべしすなはち七月󠄃ぐわつにいたらばその月󠄃つきとを汝等なんぢらそのをなやましなにわざをもなすべからず自己おのれくにひともまた汝等なんぢらうち寄寓やどれ外國よそぐにひとともしかすべし
〔エズラ書8章21節〕
21 かくわれかしこなるアハワのかは邊󠄎ほとりにて斷食󠄃だんじき宣傳ふれつた我儕われら神󠄃かみ前󠄃まへにて我儕われら卑󠄃ひくくわれらとわれらのちひさ者󠄃ものわれらの諸󠄃もろ〳〵所󠄃有󠄃もちもののためにたゞしき途󠄃みちしめされんことをこれもと
〔詩篇35章13節〕
13 されどわれかれらがやみしときには麁󠄃服󠄃あらたへをつけかてをたちてわが靈魂たましひをくるしめたり わが祈󠄃いのりはふところにかへれり
〔詩篇126章5節〕
5 なみだとともにくものは歡喜よろこびとともにかりとらん
〔詩篇126章6節〕
6 そのひとたねをたづさへなみだをながしていでゆけど禾束たばをたづさへよろこびてかへりきたらん
〔イザヤ書22章12節〕
12 そのしゆ萬軍ばんぐんのヱホバめいじてなきかなしみかしらをかぶろにし麁󠄃服󠄃あらたへをまとへとおほせたまひしかど
〔イザヤ書58章3節~58章5節〕
3 かれらはいふ われら斷食󠄃だんじきするになんぢたまはず われらこゝろをくるしむるになんぢしりたまはざるはなんぞやと 視󠄃よなんぢらの斷食󠄃だんじきにはおのがこのむわざをなし その工人はたらきびとをことごとくなやめつかふ~(5) かくのごとき斷食󠄃だんじきはわがよろこぶところのものならんや かくのごときはひとその靈魂たましひをなやますのならんや そのかうべよしのごとくにふし麁󠄃服󠄃あらたへ灰󠄃はひとをそのしたにしくをもて斷食󠄃だんじきまたヱホバに納󠄃いれらるるととなふべけんや
〔ゼカリヤ書7章3節〕
3 かつ萬軍ばんぐんのヱホバのいへにをる祭司さいしとはしめかつ預言者󠄃よげんしやとはしめていひけらくわれいままでとしひさしくなしきたりしごとくなほ月󠄃ぐわつをもてきかつ齋戒ものいみすべきやと
〔ゼカリヤ書12章10節〕
10 われダビデのいへおよびヱルサレムの居民きよみん恩惠めぐみ祈󠄃禱いのりれいをそそがん彼等かれらはそのさしたりしわれあふ獨子ひとりごのためなげくがごとくこれがためになげ長子うひごのためにかなしむがごとくこれがためにいたかなしまん
〔マタイ傳5章4節〕
4 幸福󠄃さいはひなるかな、かなしむ者󠄃もの。そのひとなぐさめられん。
〔ルカ傳13章3節〕
3 われなんぢらにぐ、しからず、なんぢらも悔󠄃改くいあらためずば、みなおなじくほろぶべし。
〔ルカ傳13章5節〕
5 われなんぢらにぐ、しからず、なんぢらも悔󠄃改くいあらためずば、みなかくのごとくほろぶべし』
〔使徒行傳27章9節〕
9 船󠄄路ふなぢひさしきをて、斷食󠄃だんじき期節󠄅きせつ旣󠄁すで過󠄃ぎたれば、航海󠄃かうかいあやふきにより、パウロ人々ひとびと勸󠄂すゝめてふ、
〔ロマ書6章6節〕
6 われらはる、われらのふるひと、キリストととも十字架じふじかにつけられたるは、つみからだほろびて、ののちつみつかへざらんためなるを。
〔コリント前書9章27節〕
27 わがからだうちたゝきてこれ服󠄃從ふくじゅうせしむ。おそらくは他人たにん宣傳のべつたへてみづかてらるることあらん。
〔コリント後書7章9節~7章11節〕
9 わがよろこぶはなんぢらのうれひしがゆゑにあらず、うれひて悔󠄃改くいあらためいたりしゆゑなり。なんぢらは神󠄃かみしたがひてうれひたれば、我等われらよりいさゝかもそんけざりき。~(11) 視󠄃よ、なんぢらが神󠄃かみしたがひてうれひしことは、如何いかばかり奮勵はげみ辯明べんめい憤激いきどほり恐懼おそれ愛慕したひ熱心ねっしんつみむるこゝろなどをなんぢらのうちしゃうじたりしかを。なんぢかのこときては全󠄃まった潔󠄄きよきことをあらはせり。
〔ヤコブ書4章8節~4章10節〕
8 神󠄃かみ近󠄃ちかづけ、さらば神󠄃かみなんぢらに近󠄃ちかづきたまはん。罪人つみびとよ、きよめよ、二心ふたごゝろ者󠄃ものよ、こゝろ潔󠄄いさぎよくせよ。~(10) しゅ前󠄃まへおのれ卑󠄃ひくうせよ、らばしゅなんぢらをたかうしたまはん。
on the tenth
〔レビ記16章29節~16章31節〕
29 汝等なんぢらながこののりまもるべしすなはち七月󠄃ぐわつにいたらばその月󠄃つきとを汝等なんぢらそのをなやましなにわざをもなすべからず自己おのれくにひともまた汝等なんぢらうち寄寓やどれ外國よそぐにひとともしかすべし~(31) これなんぢらのだい安息日あんそくにちなりなんぢをなやますべしこれながまもるべきのりなり
〔レビ記23章27節〕
27 ことにまたその七月󠄃ぐわつとを贖罪あがなひにしてなんぢらにおいて聖󠄃せいくわいたり汝等なんぢらをなやましまた火祭くわさいをヱホバにさゝぐべし

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なんぢらヱホバに燔祭はんさいさゝげてかうばしきにほひをたてまつるべしすなはわか牡牛をうし一匹󠄃ひとつ 牡羊をひつじ一匹󠄃ひとつ 當歳たうさい羔羊こひつじ七匹󠄃なゝつこれみな全󠄃まつた者󠄃ものなるべし
But ye shall offer a burnt offering unto the LORD for a sweet savour; one young bullock, one ram, and seven lambs of the first year; they shall be unto you without blemish:


without blemish
〔民數紀略28章19節〕
19 なんぢ火祭くわさいさゝげてヱホバに燔祭はんさいたらしむるにはわか牡牛をうし二匹󠄃ふたつ 牡羊をひつじ一匹󠄃ひとつ 當歳たうさい羔羊こひつじ七匹󠄃なゝつをもてすべし是等これらみな全󠄃まつた者󠄃ものなるべし
〔民數紀略29章2節〕
2 なんぢ燔祭はんさいをさゝげてヱホバにかうばしきにほひをたてまつるべしすなはわか牡牛をうし一匹󠄃ひとつ 牡羊をひつじ一匹󠄃ひとつ 當歳たうさい羔羊こひつじ全󠄃まつた者󠄃もの七匹󠄃なゝつさゝぐべし
〔民數紀略29章13節〕
13 なんぢ燔祭はんさいさゝげてヱホバにかうばしきにほひくわさいをたてまつるべしすなはわか牡牛をうし十三牡羊をひつじ二匹󠄃ふたつ 當歳たうさい羔羊こひつじ十四これみな全󠄃まつた者󠄃ものなるべし

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その素祭そさいにはむぎ粉󠄃あぶら混和まじへたるをもちふべしすなは牡牛をうし一匹󠄃ひとつに十分󠄃ぶん三牡羊をひつじ一匹󠄃ひとつに十分󠄃ぶんの二をもち
And their meat offering shall be of flour mingled with oil, three tenth deals to a bullock, and two tenth deals to one ram,


(Whole verse)
〔民數紀略15章3節~15章12節〕
3 ヱホバに火祭くわさいさゝぐときすなはちぐわん還󠄃はた時期をり又󠄂また自意こゝろより禮物そなへものなす時期をりまたはなんぢらの節󠄅せつにあたりてうしあるひはひつじをもて燔祭はんさいまたは犧牲いけにへさゝげてヱホバにかうばしきにほひたてまつるときは~(12) すなはなんぢらがさゝぐるところの數󠄄かずにてらしその數󠄄かずにしたがひて一匹󠄃ひとつごとにかくなすべし

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また羔羊こひつじには七匹󠄃なゝつとも羔羊こひつじ一匹󠄃ひとつに十分󠄃ぶんの一をもちふべし
A several tenth deal for one lamb, throughout the seven lambs:


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また牡山羊をやぎ一匹󠄃ひとつ罪祭ざいさいさゝぐべし是等これら贖罪あがなひ罪祭ざいさいじやう燔祭はんさいとその素祭そさい灌祭くわんさいほかなる者󠄃ものなり
One kid of the goats for a sin offering; beside the sin offering of atonement, and the continual burnt offering, and the meat offering of it, and their drink offerings.


beside
〔レビ記16章3節〕
3 アロン聖󠄃所󠄃きよきところにいるにはかくすべしすなはちこうしをす罪祭ざいさいのために牡羊をひつじ燔祭はんさいのために
〔レビ記16章5節〕
5 またイスラエルの子孫ひと〴〵會衆くわいしううちより牡山羊をやぎ二匹󠄃ふたつ罪祭ざいさいのために牡羊をひつじ一匹󠄃ひとつ燔祭はんさいのためにとるべし
〔レビ記16章9節〕
9 しかしてアロンそのヱホバのくじにあたりし山羊やぎさゝげて罪祭ざいさいとなすべし
〔イザヤ書53章10節〕
10 されどヱホバはかれをくだくことをよろこびてこれをなやましたまへり かくてかれの靈魂たましひとがの献物そなへものをなすにいたらばかれそのすゑをみるをそのながからん かつヱホバのよろこたまふことはかれによりてさかゆべし
〔ダニエル書9章24節~9章26節〕
24 なんぢたみなんぢ聖󠄃きよきまちのために七十週󠄃しゆうさだめおかるしかしてあくおさつみふうとがあがな永遠󠄄えいゑんたづさ異象まぼろし預言よげんふう至聖󠄃者󠄃いとたかきものあぶらそゝがん~(26) その六十二週󠄃しゆうのちにメシヤたゝれんたゞこれ自己おのれのためにあらざるなりまた一人ひとりきみたみきたりてまち聖󠄃所󠄃きよきところとをこぼたんその終󠄃をはり洪水こうずゐれるごとくなるべし戰爭たたかひ終󠄃をはるまでに荒蕪あるることすでにきはま
〔ヘブル書7章27節〕
27 ほかだい祭司さいしのごとくおのれつみのため、次󠄄つぎたみつみのために日々ひゞ犧牲いけにへさゝぐるを要󠄃えうたまはず、そのひとたびおのれさゝげてこれ成󠄃たまひたればなり。
〔ヘブル書9章25節~9章28節〕
25 これだい祭司さいしとしごとにほかものをもて聖󠄃所󠄃せいじょるごとく、屡次󠄄しばしばおのれをさゝぐるためにあらず。~(28) キリストもまたおほくのひとつみ負󠄅はんがためひとたびさゝげられ、またつみ負󠄅ふことなく、おのれまち望󠄇のぞ者󠄃ものふたゝあらはれてすくひさせたまふべし。
the continual
〔民數紀略28章3節~28章8節〕
3 なんぢかれらにいふべしなんぢらがヱホバにさゝぐる火祭くわさいこれなりすなは當歳たうさい全󠄃まつたき羔羊こひつじ二匹󠄃ふたつ日々ひゞさゝげてじやう燔祭はんさいとなすべし~(8) ゆふべにはまたいまひとつ羔羊こひつじさゝぐべしその素祭そさい灌祭くわんさいとは朝󠄃あしたのごとくになしこれさゝげて火祭くわさいとなしてヱホバにかうばしきにほひをたてまつるべし
〔民數紀略29章6節〕
6 これ月󠄃々つき〴〵朔日ついたち燔祭はんさいとその素祭そさいおよび日々ひゞ燔祭はんさいとその素祭そさい灌祭くわんさいほかなる者󠄃ものなりこれらのもののりにしたがひてこれをヱホバにたてまつりてかうばしきにほひくわさいとなすべし

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月󠄃ぐわつの十五にちなんぢ聖󠄃せいくわいひらくべしなにしよくげふをもなすべからずなんぢ七日なぬかあひだヱホバにむかひ節󠄅筵いはひまもるべし
And on the fifteenth day of the seventh month ye shall have an holy convocation; ye shall do no servile work, and ye shall keep a feast unto the LORD seven days:


the fifteenth day
〔民數紀略28章11節〕
11 またなんぢ月󠄃々つき〴〵朔日ついたちには燔祭はんさいをヱホバにさゝぐべしすなはわか牡牛をうし二匹󠄃ふたつ 牡羊をひつじ一匹󠄃ひとつ 當歳たうさい羔羊こひつじ全󠄃まつた者󠄃もの七匹󠄃なゝつさゝ
〔民數紀略28章19節〕
19 なんぢ火祭くわさいさゝげてヱホバに燔祭はんさいたらしむるにはわか牡牛をうし二匹󠄃ふたつ 牡羊をひつじ一匹󠄃ひとつ 當歳たうさい羔羊こひつじ七匹󠄃なゝつをもてすべし是等これらみな全󠄃まつた者󠄃ものなるべし
〔民數紀略28章27節〕
27 なんぢ燔祭はんさいさゝげてヱホバにかうばしきにほひをたてまつるべしすなはわか牡牛をうし二匹󠄃ふたつ 牡羊をひつじ一匹󠄃ひとつ 當歳たうさい羔羊こひつじ七匹󠄃なゝつさゝぐべし

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なんぢ燔祭はんさいさゝげてヱホバにかうばしきにほひくわさいをたてまつるべしすなはわか牡牛をうし十三牡羊をひつじ二匹󠄃ふたつ 當歳たうさい羔羊こひつじ十四これみな全󠄃まつた者󠄃ものなるべし
And ye shall offer a burnt offering, a sacrifice made by fire, of a sweet savour unto the LORD; thirteen young bullocks, two rams, and fourteen lambs of the first year; they shall be without blemish:


thirteen young bullocks
〔民數紀略28章11節〕
11 またなんぢ月󠄃々つき〴〵朔日ついたちには燔祭はんさいをヱホバにさゝぐべしすなはわか牡牛をうし二匹󠄃ふたつ 牡羊をひつじ一匹󠄃ひとつ 當歳たうさい羔羊こひつじ全󠄃まつた者󠄃もの七匹󠄃なゝつさゝ
〔民數紀略28章19節〕
19 なんぢ火祭くわさいさゝげてヱホバに燔祭はんさいたらしむるにはわか牡牛をうし二匹󠄃ふたつ 牡羊をひつじ一匹󠄃ひとつ 當歳たうさい羔羊こひつじ七匹󠄃なゝつをもてすべし是等これらみな全󠄃まつた者󠄃ものなるべし
〔民數紀略28章27節〕
27 なんぢ燔祭はんさいさゝげてヱホバにかうばしきにほひをたてまつるべしすなはわか牡牛をうし二匹󠄃ふたつ 牡羊をひつじ一匹󠄃ひとつ 當歳たうさい羔羊こひつじ七匹󠄃なゝつさゝぐべし
〔民數紀略29章2節〕
2 なんぢ燔祭はんさいをさゝげてヱホバにかうばしきにほひをたてまつるべしすなはわか牡牛をうし一匹󠄃ひとつ 牡羊をひつじ一匹󠄃ひとつ 當歳たうさい羔羊こひつじ全󠄃まつた者󠄃もの七匹󠄃なゝつさゝぐべし
〔民數紀略29章8節〕
8 なんぢらヱホバに燔祭はんさいさゝげてかうばしきにほひをたてまつるべしすなはわか牡牛をうし一匹󠄃ひとつ 牡羊をひつじ一匹󠄃ひとつ 當歳たうさい羔羊こひつじ七匹󠄃なゝつこれみな全󠄃まつた者󠄃ものなるべし
〔民數紀略29章32節〕
32 第七日なぬかめにはわか牡牛をうし七匹󠄃なゝつ 牡羊をひつじ二匹󠄃ふたつ 當歳たうさい羔羊こひつじ全󠄃まつた者󠄃もの十四をさゝぐべし
〔エズラ書3章4節〕
4 またそのしるされたる所󠄃ところしたがひて結茅節󠄄かりほずまひのいはひおこな每日まいにち分󠄃ぶんかんがへてのりてら數󠄄かずのごとくに日々ひび燔祭はんさいさゝげたり
〔ロマ書12章1節〕
1 されば兄弟きゃうだいよ、われ神󠄃かみのもろもろの慈悲じひによりてなんぢらに勸󠄂すゝむ、おの神󠄃かみよろこびたまふ潔󠄄きよける供物そなへものとしてさゝげよ、これれいまつりなり。
〔ヘブル書10章12節~10章14節〕
12 れどキリストはつみのためにひとつの犧牲いけにへさゝげて、かぎりなく神󠄃かみみぎし、~(14) そは潔󠄄きよめらるる者󠄃ものひとつの供物そなへものにてかぎりなく全󠄃まったうしたまふなり。

前に戻る 【民數紀略29章14節】

その素祭そさいにはむぎ粉󠄃あぶら混和まじへたるをもちふべしすなはちその十三の牡牛をうしには各箇おの〳〵分󠄃ぶんの三その二匹󠄃ふたつ牡羊をひつじには各箇おの〳〵分󠄃ぶんの二をもち
And their meat offering shall be of flour mingled with oil, three tenth deals unto every bullock of the thirteen bullocks, two tenth deals to each ram of the two rams,


前に戻る 【民數紀略29章15節】

その十四の羔羊こひつじには各箇おの〳〵分󠄃ぶんの一をもちふべし
And a several tenth deal to each lamb of the fourteen lambs:


前に戻る 【民數紀略29章16節】

また牡山羊をやぎ一匹󠄃ひとつ罪祭ざいさいさゝぐべし是等これらじやう燔祭はんさいおよびその素祭そさい灌祭くわんさいほかなり
And one kid of the goats for a sin offering; beside the continual burnt offering, his meat offering, and his drink offering.


(Whole verse)
〔民數紀略29章11節〕
11 また牡山羊をやぎ一匹󠄃ひとつ罪祭ざいさいさゝぐべし是等これら贖罪あがなひ罪祭ざいさいじやう燔祭はんさいとその素祭そさい灌祭くわんさいほかなる者󠄃ものなり

前に戻る 【民數紀略29章17節】

第二日ふつかめにはわか牡牛をうし十二牡羊をひつじ二匹󠄃ふたつ たうさい羔羊こひつじ全󠄃まつた者󠄃もの十四をさゝぐべし
And on the second day ye shall offer twelve young bullocks, two rams, fourteen lambs of the first year without spot:


(Whole verse)
〔民數紀略29章13節〕
13 なんぢ燔祭はんさいさゝげてヱホバにかうばしきにほひくわさいをたてまつるべしすなはわか牡牛をうし十三牡羊をひつじ二匹󠄃ふたつ 當歳たうさい羔羊こひつじ十四これみな全󠄃まつた者󠄃ものなるべし
〔民數紀略29章20節~29章40節〕
20 第三日みつかめにはわか牡牛をうし十一牡羊をひつじ二匹󠄃ふたつ 當歳たうさい羔羊こひつじ全󠄃まつた者󠄃もの十四をさゝぐべし~(40) モーセはヱホバのモーセにめいじたまへることをことごとくイスラエルの子孫ひと〴〵つげたり
〔詩篇40章6節〕
6 なんぢ犧牲いけにへ祭物そなへものとをよろこびたまはずなんぢわがみゝをひらきたまへり なんぢ燔祭はんさい罪祭ざいさいとをもとめたまはず
〔詩篇50章8節〕
8 わがなんぢをせむるは祭物そなへもののゆゑにあらず なんぢの燔祭はんさいはつねにわが前󠄃まへにあり
〔詩篇50章9節〕
9 われはなんぢのいへより牡牛をうしをとらず なんぢのをりより牡山羊をやぎをとらず
〔詩篇51章16節〕
16 なんぢは祭物そなへものをこのみたまはず もししからずばわれこれをささげん なんぢまた燔祭はんさいをもよろこびたまはず
〔詩篇51章17節〕
17 神󠄃かみのもとめたまふ祭物そなへものはくだけたる靈魂たましひなり 神󠄃かみよなんぢはくだけたる悔󠄃くいしこころをかろしめたまふまじ
〔詩篇69章31節〕
31 はをうしまたはつのひづめとあるちからつよき牡牛をうしにまさりてヱホバよろこびたまはん
〔イザヤ書1章11節〕
11 ヱホバいひたまはくなんぢらがさゝぐるおほくの犧牲いけにへはわれになに益󠄃えきあらんや われはをひつじの燔祭はんさいとこえたるけもののあぶらとにあけり われは牡牛をうしあるひは小羊こひつじあるひは牡山羊をやぎをよろこばず
〔エレミヤ記7章22節〕
22 そはわれ汝等なんぢら先祖󠄃せんぞをエジプトより導󠄃みちびきいだせし燔祭はんさい犧牲いけにへとにつきてかたりしことなく又󠄂まためいぜしことなし
〔エレミヤ記7章23節〕
23 たゞわれこのこと彼等かれらめいなんぢわがこゑきかばわれなんぢらの神󠄃かみとなりなんぢ我民わがたみとならんかつわがなんぢらにめいぜしすべての道󠄃みちあゆみて福󠄃祉󠄃さいはひをうべしといへり
〔ホセア書6章6節〕
6 われは愛情󠄃いつくしみをよろこびて犧牲いけにへをよろこばず神󠄃かみをしるをよろこぶこと燔祭はんさいにまされり
〔ロマ書12章1節〕
1 されば兄弟きゃうだいよ、われ神󠄃かみのもろもろの慈悲じひによりてなんぢらに勸󠄂すゝむ、おの神󠄃かみよろこびたまふ潔󠄄きよける供物そなへものとしてさゝげよ、これれいまつりなり。
〔ヘブル書8章13節〕
13 旣󠄁すでに『あたらし』とたまへば、はじめのものをふるしとしたまへるなり、ふるびて衰󠄄おとろふるものは、消󠄃失きえうせんとするなり。
〔ヘブル書9章3節~9章14節〕
3 また第二だいにまくうしろ聖󠄃所󠄃せいじょ稱󠄄となふる幕屋まくやあり。~(14) まして永遠󠄄とこしへ御靈みたまによりきずなくしておのれ神󠄃かみさゝたまひしキリストのは、われらの良心りゃうしんにたる行爲おこなひより潔󠄄きよめてける神󠄃かみつかへしめざらんや。

前に戻る 【民數紀略29章18節】

その牡牛をうし牡羊をひつじ羔羊こひつじのためにもちふる素祭そさい灌祭くわんさいはその數󠄄かずしたがひてれいのごとくすべし
And their meat offering and their drink offerings for the bullocks, for the rams, and for the lambs, shall be according to their number, after the manner:


after the manner
〔民數紀略15章4節~15章12節〕
4 -5 その禮物そなへものをヱホバにさゝぐ者󠄃ものもし羔羊こひつじをもて燔祭はんさいあるひは犧牲いけにへとなすならばむぎ粉󠄃分󠄃ぶんの一にあぶら一ヒンの四分󠄃ぶんの一を混和まじへたるをその素祭そさいとしてそなさけ一ヒンの四分󠄃ぶんの一をその灌祭くわんさいとしてそなふべし~(12) すなはなんぢらがさゝぐるところの數󠄄かずにてらしその數󠄄かずにしたがひて一匹󠄃ひとつごとにかくなすべし
〔民數紀略28章7節〕
7 またその灌祭くわんさい羔羊こひつじ一匹󠄃ひとつに一ヒンの四分󠄃ぶんの一をもちふべしすなは聖󠄃所󠄃きよきところにおいて濃酒こきさけをヱホバのためにそゝぎて灌祭くわんさいとなすべし
〔民數紀略28章14節〕
14 またその灌祭くわんさい牡牛をうし一匹󠄃ひとつさけ一ヒンの半󠄃はん牡羊をひつじ一匹󠄃ひとつに一ヒンの三分󠄃ぶんの一羔羊こひつじ一匹󠄃ひとつに一ヒンの四分󠄃ぶんの一をもちふべしこれすなはちとし月󠄃々つき〴〵うち月󠄃つきごとにさゝぐべき燔祭はんさいなり
〔民數紀略29章3節〕
3 その素祭そさいにはむぎ粉󠄃あぶら混和まじへたるをもちふべしすなは牡牛をうし一匹󠄃ひとつに十分󠄃ぶんの三牡羊をひつじ一匹󠄃ひとつに十分󠄃ぶんの二をもちひ
〔民數紀略29章4節〕
4 また羔羊こひつじには七匹󠄃なゝつとも羔羊こひつじ一匹󠄃ひとつに十分󠄃ぶんの一をもちふべし
〔民數紀略29章6節〕
6 これ月󠄃々つき〴〵朔日ついたち燔祭はんさいとその素祭そさいおよび日々ひゞ燔祭はんさいとその素祭そさい灌祭くわんさいほかなる者󠄃ものなりこれらのもののりにしたがひてこれをヱホバにたてまつりてかうばしきにほひくわさいとなすべし
〔民數紀略29章9節〕
9 その素祭そさいにはむぎ粉󠄃あぶら混和まじへたるをもちふべしすなは牡牛をうし一匹󠄃ひとつに十分󠄃ぶん三牡羊をひつじ一匹󠄃ひとつに十分󠄃ぶんの二をもち
〔民數紀略29章10節〕
10 また羔羊こひつじには七匹󠄃なゝつとも羔羊こひつじ一匹󠄃ひとつに十分󠄃ぶんの一をもちふべし

前に戻る 【民數紀略29章19節】

また牡山羊をやぎ一匹󠄃ひとつ罪祭ざいさいさゝぐべしこれらはじやう燔祭はんさいおよびその素祭そさい灌祭くわんさいほかなり
And one kid of the goats for a sin offering; beside the continual burnt offering, and the meat offering thereof, and their drink offerings.


(Whole verse)
〔民數紀略29章11節〕
11 また牡山羊をやぎ一匹󠄃ひとつ罪祭ざいさいさゝぐべし是等これら贖罪あがなひ罪祭ざいさいじやう燔祭はんさいとその素祭そさい灌祭くわんさいほかなる者󠄃ものなり
〔民數紀略29章22節〕
22 また牡山羊をやぎ一匹󠄃ひとつ罪祭ざいさいさゝぐべしこれらはじやう燔祭はんさいおよびその素祭そさい灌祭くわんさいほかなり
〔民數紀略29章25節〕
25 また牡山羊をやぎ一匹󠄃ひとつ罪祭ざいさいさゝぐべし是等これらじやう燔祭はんさいおよびその素祭そさい灌祭くわんさいほかなり
〔アモス書8章14節〕
14 かのサマリヤのつみさしちかひダンよなんぢ神󠄃かみくとひまたベエルシバのみちくといへ者󠄃等ものどもかならたふれん またおくることあらじ

前に戻る 【民數紀略29章20節】

第三日みつかめにはわか牡牛をうし十一牡羊をひつじ二匹󠄃ふたつ 當歳たうさい羔羊こひつじ全󠄃まつた者󠄃もの十四をさゝぐべし
And on the third day eleven bullocks, two rams, fourteen lambs of the first year without blemish;


前に戻る 【民數紀略29章21節】

その牡牛をうし牡羊をひつじ羔羊こひつじのためにもちふる素祭そさい灌祭くわんさいはその數󠄄かずしたがひてれいのごとくすべし
And their meat offering and their drink offerings for the bullocks, for the rams, and for the lambs, shall be according to their number, after the manner:


after the manner
〔民數紀略29章18節〕
18 その牡牛をうし牡羊をひつじ羔羊こひつじのためにもちふる素祭そさい灌祭くわんさいはその數󠄄かずしたがひてれいのごとくすべし

前に戻る 【民數紀略29章22節】

また牡山羊をやぎ一匹󠄃ひとつ罪祭ざいさいさゝぐべしこれらはじやう燔祭はんさいおよびその素祭そさい灌祭くわんさいほかなり
And one goat for a sin offering; beside the continual burnt offering, and his meat offering, and his drink offering.


drink offering
〔詩篇16章4節〕
4 ヱホバにかへて他神󠄃あだしかみをとるものの悲哀かなしみはいやまさん われかれらがささぐる御酒みきをそそがず そのくちにとなふることをせじ
〔ヨエル書1章9節〕
9 素祭そさい灌祭くわんさいともにヱホバのいへえヱホバにつかふる祭司さいし哀傷かなしみをなす
〔ヨエル書1章13節〕
13 祭司さいしなんぢ麻󠄃布あさぬの腰󠄃こしにまとひてなきかなしめ 祭壇さいだんつかふる者󠄃ものなんぢらなきさけべ 神󠄃かみつかふる者󠄃ものよなんぢらきた麻󠄃布あさぬのをまとひてよるをすごせ 素祭そさい灌祭くわんさいなんぢらの神󠄃かみいへいることあらざればなり
〔ヨエル書2章14節〕
14 たれかれのあるひはたちかへ悔󠄃くい祝󠄃福󠄃めぐみをそのあとにとめのこしなんぢらをして素祭そさい灌祭くわんさいとをなんぢらの神󠄃かみヱホバにささげしめたまはじとしらんや

前に戻る 【民數紀略29章23節】

第四日よつかめにはわか牡牛をうし十匹󠄃とを 牡羊をひつじ二匹󠄃ふたつ たうさい羔羊こひつじ全󠄃まつた者󠄃もの十四をさゝぐべし
And on the fourth day ten bullocks, two rams, and fourteen lambs of the first year without blemish:


前に戻る 【民數紀略29章24節】

そのうし牡羊をひつじ羔羊こひつじのためにもちふる素祭そさい灌祭くわんさいはその數󠄄かずしたがひてれいのごとくすべし
Their meat offering and their drink offerings for the bullocks, for the rams, and for the lambs, shall be according to their number, after the manner:


前に戻る 【民數紀略29章25節】

また牡山羊をやぎ一匹󠄃ひとつ罪祭ざいさいさゝぐべし是等これらじやう燔祭はんさいおよびその素祭そさい灌祭くわんさいほかなり
And one kid of the goats for a sin offering; beside the continual burnt offering, his meat offering, and his drink offering.


(Whole verse)
〔民數紀略29章11節〕
11 また牡山羊をやぎ一匹󠄃ひとつ罪祭ざいさいさゝぐべし是等これら贖罪あがなひ罪祭ざいさいじやう燔祭はんさいとその素祭そさい灌祭くわんさいほかなる者󠄃ものなり
〔ヨハネ傳8章31節〕
31 こゝにイエスおのれしんじたるユダヤびとひたまふなんぢもしつねことばらば、眞󠄃まことにわが弟子でしなり。
〔使徒行傳13章43節〕
43 集會あつまりさんぜしのちユダヤびとおよび敬虔けいけんなる改宗者󠄃かいしゅうしゃおほくパウロとバルナバとにしたが往󠄃きたれば、かれらにかたりて神󠄃かみ恩惠めぐみとゞまらんことを勸󠄂すゝめたり。
〔ロマ書2章7節〕
7 たへ忍󠄄しのびてぜんをおこない光榮くわうえい尊󠄅貴たふときちざることとをもとむる者󠄃ものには永遠󠄄とこしへ生命いのちをもてむくい、
〔ガラテヤ書2章5節〕
5 れど福󠄃音󠄃ふくいん眞󠄃理まことなんぢらのうちとゞまらんために、われひとときかれらにゆずしたがはざりき。
〔ガラテヤ書6章9節〕
9 われらぜんをなすにまざれ、もしたゆまずば、ときいたりてるべし。
〔テサロニケ後書3章13節〕
13 兄弟きゃうだいよ、なんぢらぜんおこなひてむな。
〔ヘブル書3章14節〕
14 もしはじめ確信かくしん終󠄃をはりまでかたたもたば、われらはキリストにあづかる者󠄃ものとなるなり。
〔ヘブル書10章39節〕
39 れどわれらは退󠄃しりぞきて滅亡ほろびいた者󠄃ものにあらず、靈魂たましひるにいた信仰しんかうたも者󠄃ものなり。
〔ヘブル書13章15節〕
15 ゆゑわれらイエスによりてつね讃美さんび供物そなへもの神󠄃かみさゝぐべし、すなはちその御名みな頌󠄃むる口唇くちびるなり。

前に戻る 【民數紀略29章26節】

第五日いつかめにはわか牡牛をうし九匹󠄃こゝのつ 牡羊をひつじ二匹󠄃ふたつ 當歳たうさい羔羊こひつじ全󠄃まつた者󠄃もの十四をさゝぐべし
And on the fifth day nine bullocks, two rams, and fourteen lambs of the first year without spot:


前に戻る 【民數紀略29章27節】

その牡牛をうし牡羊をひつじ羔羊こひつじのためにもちふる素祭そさい灌祭くわんさいはその數󠄄かずにしたがひてれいのごとくすべし
And their meat offering and their drink offerings for the bullocks, for the rams, and for the lambs, shall be according to their number, after the manner:


前に戻る 【民數紀略29章28節】

また牡山羊をやぎ一匹󠄃ひとつ罪祭ざいさいさゝぐべしこれらはじやう燔祭はんさいおよびその素祭そさい灌祭くわんさいほかなり
And one goat for a sin offering; beside the continual burnt offering, and his meat offering, and his drink offering.


前に戻る 【民數紀略29章29節】

第六日むいかめにはわか牡牛をうし八匹󠄃やつ 牡羊をひつじ二匹󠄃ふたつ 當歳たうさい羔羊こひつじ全󠄃まつた者󠄃もの十四をさゝぐべし
And on the sixth day eight bullocks, two rams, and fourteen lambs of the first year without blemish:


前に戻る 【民數紀略29章30節】

その牡牛をうし牡羊をひつじ羔羊こひつじのためにもちふる素祭そさい灌祭くわんさいはその數󠄄かずにしたがひてれいのごとくすべし
And their meat offering and their drink offerings for the bullocks, for the rams, and for the lambs, shall be according to their number, after the manner:


前に戻る 【民數紀略29章31節】

また牡山羊をやぎ一匹󠄃ひとつ罪祭ざいさいさゝぐべし是等これらじやう燔祭はんさいおよびその素祭そさい灌祭くわんさいほかなり
And one goat for a sin offering; beside the continual burnt offering, his meat offering, and his drink offering.


前に戻る 【民數紀略29章32節】

第七日なぬかめにはわか牡牛をうし七匹󠄃なゝつ 牡羊をひつじ二匹󠄃ふたつ 當歳たうさい羔羊こひつじ全󠄃まつた者󠄃もの十四をさゝぐべし
And on the seventh day seven bullocks, two rams, and fourteen lambs of the first year without blemish:


前に戻る 【民數紀略29章33節】

その牡牛をうし牡羊をひつじ羔羊こひつじのためにもちふる素祭そさい灌祭くわんさいはその數󠄄かずにしたがひてれいのごとくすべし
And their meat offering and their drink offerings for the bullocks, for the rams, and for the lambs, shall be according to their number, after the manner:


前に戻る 【民數紀略29章34節】

また牡山羊をやぎ一匹󠄃ひとつ罪祭ざいさいさゝぐべし是等これらじやう燔祭はんさいおよびその素祭そさい灌祭くわんさいほかなり
And one goat for a sin offering; beside the continual burnt offering, his meat offering, and his drink offering.


前に戻る 【民數紀略29章35節】

第八日やうかめにはまたなんぢくわいをひらくべしなにしよくげふをもなすべからず
On the eighth day ye shall have a solemn assembly: ye shall do no servile work therein:


eight day
〔レビ記23章36節〕
36 汝等なんぢらまた七日なぬかのあひだ火祭くわさいをヱホバにさゝぐべししかして第八日やうかめ汝等なんぢらうち聖󠄃せいくわいひらきまた火祭くわさいをヱホバにさゝぐべしこれくわい終󠄃結をはりなりなんぢなに職業しよくげふをもなすべからず
〔ヨハネ傳7章37節~7章39節〕
37 まつり終󠄃をはりおほいなるにイエスちてよばはりてひたまふひともしかわかばわれきたりてめ。(39) これはかれしんずる者󠄃ものけんとする御靈みたましてたまひしなり。イエスいま榮光えいくわうたまはざれば、御靈みたまいまだ降󠄄くだらざりしなり。
〔ヨハネ黙示録7章9節~7章17節〕
9 こののちわれしに、視󠄃よ、もろもろのくにやからたみ國語くにことばうちより、たれ數󠄄かぞへつくすことあたはぬおほいなる群衆ぐんじゅう、しろきころも纒󠄂まとひて棕梠しゅろをもち、御座みくら羔羊こひつじとの前󠄃まへち、~(17) 御座みくら前󠄃まへにいます羔羊こひつじは、かれらをぼくして生命いのちみづいづみにみちびき、神󠄃かみかれらのよりすべてのなみだぬぐたまふべければなり』
eighth day
〔イザヤ書12章3節〕
3 此故このゆゑになんぢら欣喜よろこびをもてすくひよりみづをくむべし

前に戻る 【民數紀略29章36節】

燔祭はんさいさゝげてヱホバにかうばしきにほひくわさいをたてまつるべしすなは牡牛をうし一匹󠄃ひとつ 牡羊をひつじ一匹󠄃ひとつ 當歳たうさい羔羊こひつじ全󠄃まつた者󠄃もの七匹󠄃なゝつさゝぐべし
But ye shall offer a burnt offering, a sacrifice made by fire, of a sweet savour unto the LORD: one bullock, one ram, seven lambs of the first year without blemish:


前に戻る 【民數紀略29章37節】

その牡牛をうし牡羊をひつじ羔羊こひつじのためにもちふる素祭そさい灌祭くわんさいはその數󠄄かずにしたがひてれいのごとくすべし
Their meat offering and their drink offerings for the bullock, for the ram, and for the lambs, shall be according to their number, after the manner:


前に戻る 【民數紀略29章38節】

また牡山羊をやぎ一匹󠄃ひとつ罪祭ざいさいさゝぐべしこれらはじやう燔祭はんさいおよびその素祭そさい灌祭くわんさいほかなり
And one goat for a sin offering; beside the continual burnt offering, and his meat offering, and his drink offering.


前に戻る 【民數紀略29章39節】

なんぢらその節󠄄せつにはヱホバにかくなすべしこれらはみななんぢらがぐわん還󠄃はたしのためにさゝげまたは自意こゝろより禮物そなへものとしてさゝぐる所󠄃ところ燔祭はんさい 素祭そさい 灌祭くわんさいおよび酬恩祭しうおんさいほかなり
These things ye shall do unto the LORD in your set feasts, beside your vows, and your freewill offerings, for your burnt offerings, and for your meat offerings, and for your drink offerings, and for your peace offerings.


beside your vows
〔レビ記7章11節〕
11 ヱホバにさゝぐべき酬恩祭しうおんさい犧牲いけにへのりかくのごとし
〔レビ記7章16節~7章38節〕
16 その犧牲いけにへ禮物そなへものもしぐわん還󠄃はたしかまたは自意こゝろより禮物そなへものならばその犧牲いけにへをさゝげしにこれを食󠄃くらふべしその殘餘のこりはまた明日あくるひこれを食󠄃くらふことをるなり~(38) ヱホバ、シナイのにおいてイスラエルの子孫ひと〴〵にその禮物そなへものをヱホバにそなふることをめいじたまひしこれをシナイやまにてモーセにめいじたまひしなり
〔レビ記22章21節~22章23節〕
21 すべぐわん還󠄃はたさんとしまたは自意こゝろより禮物そなへものをなさんとしてうしあるひはひつじをもて酬恩祭しうおんさい犧牲いけにへ獻上さゝぐ者󠄃ものはその受納󠄃うけいれらるゝやうに全󠄃まつた者󠄃ものとるべしそのものにはなにきずもあらしむべからざるなり~(23) うしあるひはひつじ成󠄃なりあまれる所󠄃ところまたは成󠄃なりたらざる所󠄃ところある者󠄃ものなんぢらこれを自意こゝろより禮物そなへものにはもちふるもされぐわん還󠄃はたしにおいてはこれ受納󠄃うけいれらるることなかるべし
〔レビ記23章28節〕
28 そのにはなんぢなにわざをもなすべからずそれなんぢらのためになんぢらの神󠄃かみヱホバの前󠄃まへ贖罪あがなひをなすべき贖罪あがなひなればなり
〔民數紀略6章21節〕
21 これすなはち誓願せいぐわんたてたるナザレびとがそのぞくはなをりことによりてヱホバに禮物そなへものさゝぐるの律法おきてなりこのほかにまたその能力ちからおよぶところのものさゝぐることをべしすなはちそのたてたる誓願せいぐわんのごとくそのぞくはなるゝの律法おきてにしたがひてなすべきなり
〔申命記12章6節〕
6 なんぢらの燔祭はんさい犧牲いけにへなんぢらの什一じふいちなんぢらのきよさいなんぢらの願還󠄃ぐわんはたし自意こゝろより禮物そなへものおよびなんぢらのうしひつじ首出うひごなどなんぢ其處そこたづさいた
〔コリント前書10章31節〕
31 さらば食󠄃くらふにもむにも何事なにごとをなすにも、すべ神󠄃かみ榮光えいくわうあらはすやうによ。
do
無し
do, or, offer
〔レビ記23章2節〕
2 イスラエルの子孫ひと〴〵につげてこれなんぢらが宣吿ふれ聖󠄃せいくわいとなすべきヱホバの節󠄅せつかくのごとし節󠄅せつはすなはちこれなり
〔歴代志略上23章31節〕
31 又󠄂また安息日あんそくにち朔日つひたち節󠄄會せちゑにおいてヱホバに諸󠄃もろ〳〵燔祭はんさいさゝそのめいぜられたる所󠄃ところしたがひて數󠄄かずのごとくにたえずこれをヱホバの前󠄃まへにたてまつることつかさどれり
〔歴代志略下31章3節〕
3 またおのれ財產ざいさんうちよりわう分󠄃ぶんいだして燔祭はんさいのためにすすなは朝󠄃夕あさゆふ燔祭はんさいおよび安息日あんそくにち朔日ついたち節󠄄會せちゑなどの燔祭はんさいのためにこれいだしてヱホバの律法おきてしるさるるごとくす
〔エズラ書3章5節〕
5 これよりのちつね燔祭はんさいおよび月󠄃朔ついたちとヱホバの一切すべてのきよき節󠄄會せちゑとにもちゐる供物そなへものならびにひと誠󠄃意まごころよりヱホバにたてまつる供物そなへものさゝぐることをす
〔ネヘミヤ記10章33節〕
33 供物そなへのパン常素祭じやうそさい常燔祭じやうはんさいのため安息日あんそくにち月󠄃朔ついたちおよび節󠄄會せちゑ祭物そなへもののため聖󠄃物きよきもののためイスラエルのあがなひをなす罪祭ざいさいおよびわれらの神󠄃かみいへ諸󠄃もろ〳〵わざのためにこれもちゐることをさだ
〔イザヤ書1章14節〕
14 わがこゝろはなんぢらの新月󠄃しんげつ節󠄄會せちゑとをきらふ これわが重荷おもになり われ負󠄅おふにうみたり
in your set feasts
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〔歴代志略上23章31節〕
31 又󠄂また安息日あんそくにち朔日つひたち節󠄄會せちゑにおいてヱホバに諸󠄃もろ〳〵燔祭はんさいさゝそのめいぜられたる所󠄃ところしたがひて數󠄄かずのごとくにたえずこれをヱホバの前󠄃まへにたてまつることつかさどれり
〔歴代志略下31章3節〕
3 またおのれ財產ざいさんうちよりわう分󠄃ぶんいだして燔祭はんさいのためにすすなは朝󠄃夕あさゆふ燔祭はんさいおよび安息日あんそくにち朔日ついたち節󠄄會せちゑなどの燔祭はんさいのためにこれいだしてヱホバの律法おきてしるさるるごとくす
〔エズラ書3章5節〕
5 これよりのちつね燔祭はんさいおよび月󠄃朔ついたちとヱホバの一切すべてのきよき節󠄄會せちゑとにもちゐる供物そなへものならびにひと誠󠄃意まごころよりヱホバにたてまつる供物そなへものさゝぐることをす
〔ネヘミヤ記10章33節〕
33 供物そなへのパン常素祭じやうそさい常燔祭じやうはんさいのため安息日あんそくにち月󠄃朔ついたちおよび節󠄄會せちゑ祭物そなへもののため聖󠄃物きよきもののためイスラエルのあがなひをなす罪祭ざいさいおよびわれらの神󠄃かみいへ諸󠄃もろ〳〵わざのためにこれもちゐることをさだ
〔イザヤ書1章14節〕
14 わがこゝろはなんぢらの新月󠄃しんげつ節󠄄會せちゑとをきらふ これわが重荷おもになり われ負󠄅おふにうみたり

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モーセはヱホバのモーセにめいじたまへることをことごとくイスラエルの子孫ひと〴〵つげたり
And Moses told the children of Israel according to all that the LORD commanded Moses.


(Whole verse)
〔出エジプト記40章16節〕
16 モーセかくおこなへりすなはちヱホバのおのれめいじたまひしごとくになしたり
〔申命記4章5節〕
5 われはわが神󠄃かみヱホバのわれめいじたまひしごとくに法度のり律法おきてなんぢらにをしなんぢらをしてその往󠄃ゆきうるところのにおいてこれおこなはしめんとせり
〔マタイ傳28章20節〕
20 わがなんぢらにめいぜしすべてのことまもるべきををしへよ。視󠄃よ、われ終󠄃をはりまでつねなんぢらとともるなり』
〔使徒行傳20章27節〕
27 われはゞからずして神󠄃かみ御旨みむねをことごとくなんぢらにげしなり。
〔コリント前書15章3節〕
3 わが第一だいいちなんぢらにつたへしは、けし所󠄃ところにして、キリスト聖󠄃書せいしょおうじてわれらのつみのためにに、
〔ヘブル書3章2節〕
2 かれおのれたまひし者󠄃もの忠實ちゅうじつなるは、モーセが神󠄃かみ全󠄃家ぜんか忠實ちゅうじつなりしがごとし。
〔ヘブル書3章5節〕
5 モーセはのちかたつたへられんとることのあかしをせんために、しもべとして神󠄃かみ全󠄃家ぜんか忠實ちゅうじつなりしが、